
これ、聞いた時ゾッとしたんだけど、
— ひめか (@himeka_mukiai) September 19, 2025
すごく腑に落ちた話。
人間って、大きなトラウマを抱えた時の
【その年齢の人格】が、
ずっと心の中に残り続けるらしい。
例えば、16歳の時に深く傷ついた経験をしたまま30歳になると、
論理的で分別のある「30歳の自分」と、
→
傷ついたまま時が止まった「16歳の自分」が、
— ひめか (@himeka_mukiai) September 19, 2025
一つの体にいびつに共存することになるんだとか…。
自分の内側にいる、あの頃のままの自分。
心当たりがありすぎるんよな...。
凄くわかります
— 或日 (@r_jz00wt) September 19, 2025
被虐待児だったので、その時の自分がずっと心の中に居るんですよね
誰にも泣いているところを見られないように、いつも押し入れの中で泣いていた幼い私が、今もずっと心の中にいるんです
もう何十年も経つのに、思い出すと幼かった私がわんわん泣き出し、私も涙が溢れます
ビリーミリガンですね、多重人格。
— いんく (@KlSiLsfXuNPr347) September 19, 2025
本当に大きなトラウマは記憶喪失を伴うはっきり分かれた別人格になるけど、そこまでじゃないトラウマでそれなりの多重人格は多かれ少なかれみんな持ってるらしいですね。
なんかわかる。
— バスキア (@fIG0k8KDM132783) September 20, 2025
小さい時に友達に仲間はずれにされたこととか馬鹿にされたこととか嘘つかれたことがいまだに残ってて、急にふっと思い出してウワーってなる。
上手く立ち回れるようになった大人の自分と、人の悪意が怖い子供の自分が一緒にいて、今でも仲間外れが怖い。
こう言うのを知れるからSNSはいいのだ。また一つ相手を思いやるきっかけができたな
— ぬんぬんぬんぬん@ (@takanoyuko3) September 19, 2025
二度とそういう目に遭わないための防衛本能です。
— 喜んで頂けて光栄です (@nx91151) September 19, 2025
それでいいんですよ。
11歳付近で止まってんだな。
— あむたろさん (@Haha69xxx) September 19, 2025
ふとした時に、引き戻される。
あの時、言われた言葉もずっと消えない。
ある年齢になると、その傷ついた子を救うための行動を取るようになるよ。
— コリコ@美・サイレント (@DrColico) September 19, 2025
例えば子犬を拾ってきたけど、親に夜中に川に捨てられて悲しい思いをしたけど、あるきっかけで保護犬飼うことになったとか。
俺の話なんだけど。
それまでペットなんて飼うまい、と思ってたけど。
そんな心配することないよ。


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