
70年前の日本の教科書
気温に注目 pic.twitter.com/skpPyCJM12— 一目置かれる雑学 (@trivia_hour) August 16, 2024

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真面目に山切り崩したのが一番の原因だと思う。
山の気温って20~25℃くらいで
風が吹くと街に行くから
そのおかげで市街地も涼しく保ってたけど
今みたいに
ソーラーパネルとかで山間部の開発が進んでるから
山の気温も上がるし結果的に暑くなってしまうと思う。— ミウラ (@ppap_piapachi) August 16, 2024
昔は[午前中の涼しい時間に宿題やりなさい]とか、夜はお庭で浴衣着て線香花火しながら[涼しいねぇ]なんて言っていたのが懐かしい。
— バリアフリースペシャリストR︎静ちゃん (@kurumaisu_shizu) August 16, 2024
数字的に平均気温のことだと思うけど
この時の7月の東京は24.4℃
東京の今年7月の平均気温は28.7℃今と10℃も違うのかと言ってる人がいるけどそうじゃない pic.twitter.com/ITpGq59WWE
— 夜空ノ月@ちくわカッター (@tomokun0503) August 17, 2024
戦前の官公庁は、「最高気温30℃越えたら午後休み」という習慣があったらしい。
(日中戦争でその習慣が返上になったという意味で知った)— 台湾史.jp (@Formosanhistory) August 17, 2024
風鈴の音で涼めていた時代だったんだね
今はエアコンなしには過ごせなくなってる
— ほっとモール (@mizutohikarito) August 16, 2024
1001:ぶる速がお届けします 20xx/xx/xx(月) 16:58:42.59 ID:burusoku

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