「一つの村の中で50 Hzと60 Hzが混在する地域がある」その謎を解明すべく我々は日本の奥地へ向かった。そして長野県栄村にその場所は確かにあった。 電柱にデカデカと書かれた50 Hzと60 Hzの文字。これが見たかったのだ!こいつらはほぼ隣り合った電柱である。 pic.twitter.com/8PgM5BwZbJ


— dydt(@dydt_Nao)Thu Sep 08 09:50:12 +0000 2022
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より正確には二つの集落を挟んで写真のように所謂デッドセクションがありました。50 Hz側は(多分配線節約のため)単相(2線)高圧で終端、60 Hz側は単相200 V電灯線で終端され、次の電柱に変圧器があってそこから先は三相(3線)高圧になってました。 pic.twitter.com/p4ZxxRMNol




— dydt(@dydt_Nao)Thu Sep 08 10:13:36 +0000 2022
@dydt_Nao 50Hzの柱に中電のカバーが巻かれているので、柱は中電の持ち物かも知れないと思ったり🤔
— 𓃹 hiro 𓃹🦖マカロンキムチチゲ(@killer_nyan)Thu Sep 08 11:13:29 +0000 2022
@dydt_Nao@shirakawa_jiro オーディオマニアにとってはどちらがよいのか…
— 無限九六 九一(@kj4zs1uSSuzl5ds)Thu Sep 08 11:49:04 +0000 2022
@dydt_Nao@nekonoizumi 電気屋さんにとっては面倒そう
— ギットネヴァ=テンプラーブラ✨🍤🫕❤(@Abura_GitoNeva)Thu Sep 08 11:54:22 +0000 2022
@dydt_Nao@denjin_Electric すんげぇー
— NAO(@RrDoMNzfqDUhCSU)Thu Sep 08 12:07:34 +0000 2022
@dydt_Nao これが噂の!都市伝説だと思ってた。現地調査お疲れさまです。
— 貧乏父さんのDIY【ジャンク】(@DIY75220445)Thu Sep 08 12:43:09 +0000 2022
@dydt_Nao 柱上作業も細心の注意を払われるんでしょうな。
雨や夜なら何もみえないところお疲れさまです。
— せいず(@seizukun)Thu Sep 08 12:43:42 +0000 2022
@dydt_Nao 昔の電気機器は、周波数が合わないと使えないものがありました。切り替えスイッチがあったものもありましたっけ。
— のりー(@noriee)Thu Sep 08 13:19:28 +0000 2022
@dydt_Nao 栄村は、冬は長野県側の道は通行できなくなる。新潟県側に出るしかない。たしか、郵便も新潟県側の郵便局担当区域だったと思う。以下は背景説明です。新潟県は東北電力の区域で50Hz、長野県は中部電力の区域で60Hzなのです。
— 柳崎 清(@ookinatudura)Thu Sep 08 13:20:30 +0000 2022
1001:ぶる速がお届けします 20xx/xx/xx(月) 16:58:42.59 ID:burusoku

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