お雑煮文化圏図。 pic.twitter.com/CWqTk2QfEw
— 進士 素丸 (@shinjisumaru) December 30, 2020
お雑煮全国多様性。 pic.twitter.com/8BD4pr0eAH
— 進士 素丸 (@shinjisumaru) December 30, 2020
なぜか地図に北海道がないので補足しておきますと、明治から大正にかけて200万人が移住したといわれる北海道のお雑煮は3分の1強が東北地方にルーツがあるそうです。青森・岩手・秋田などにルーツをもつ家々に共通した雑煮で、北海道でもっとも多い形態とのこと。https://t.co/25Zhskk80q
— 進士 素丸 (@shinjisumaru) December 30, 2020
島根県に伝わる「小豆雑煮」。
『まるで小豆を甘く煮た「ぜんざい」のようですが、
だしで煮込んで味付けするので甘くありません』
とのことです。美味しそう。https://t.co/v3bXsrvM7f— 進士 素丸 (@shinjisumaru) December 30, 2020
とりあえずお餅2個は入れたい派です。
— 進士 素丸 (@shinjisumaru) December 30, 2020
こんにちは。
お雑煮、母と父方の祖母・母方の祖母の作ってくれたのは角餅おすまし仕立てなので、丸餅白味噌を食べたことがありません。
父方の祖母は元旦に祖父の地元、福井の小浜の風習だと「福茶」も出してくれました。— 🐉和田塚のねこ@本所兩國🐉 (@R_Akutagawa0301) December 30, 2020
香川県です。あん餅を煮る、は、少しニュアンスが違うような気もしますが、全国唯一なのに驚きです!ぜひ、あん餅入り白味噌雑煮を食べてみてください!美味しいですよ〜。香川県のソウルフード!
— wanpacryotaro (@sakura277777) December 30, 2020
もうお雑煮の時期ですか……私は関東なので角餅でした。てっきりそれが主流かと思ってましたが結構違うもんですね!来年も良い年になるといいですねー
— シ青水 (@noise_0509p) December 30, 2020
兵庫県(赤穂出身)ですが我が家はおすましで丸餅を煮る、です。
が、兵庫県は五国と言われる位なので県内でも地域によってお雑煮はかなり違ってくるような気がします😅— 奈々瀬 茜 (@akane_nanase) December 30, 2020
はばのり雑煮圏です
はばのりは若干高級品扱いで正月前後以外はあんまり見ない rt— さいか (@saika_lupinus) December 30, 2020
青森県弘前市。仰る通りで角餅と鯵の焼き干しを出汁にした澄まし汁でした🤗
— ゆきゆきむらむら (@muramur83173656) December 30, 2020
我が家は その時の私の気分で変わる😀
私の母は樺太生まれ
父は名古屋生まれ
母は 三重で少し生活したし
私は 転勤で神奈川行ってたし
主人は埼玉出身
叔母は 富山と高山にいたから
色々な雑煮食べたから
気分で😀
何処のお雑煮も みんな美味しい— pote (@MomoiroTon) December 30, 2020
つきたての柔らかい餅をちぎって放り込むのだが……
— りずこ (@RizKO4424) December 30, 2020
実家は香川だけど、あん餅は親戚の中で使っているご家庭はないですね。
— Hirofumi Saito (@hi_saito) December 31, 2020
鹿児島県お餅の形と火の入れ方全種類に驚きました(^^)
— もんと@よいお年を (@onigiri0420) December 30, 2020
父親の生まれが金沢で境界線近くなのにドンピシャで驚いた。
— 湯きひろ (@ukihiro) December 30, 2020
1001:ぶる速がお届けします 2020/6/26(金) 16:58:42.59 ID:burusoku

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