京都にある弁当箱の博物館に行ったんだが、まさかこんなヘビーな事実を知ることになるとは思わなかった(最後の一文も京都らしく婉曲的) pic.twitter.com/IjoBRrhljN
— kenjiro hosaka (@kenjirohosaka) June 5, 2021
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ふとこれを思い出した
「なんとこのランチボックス討ち取った首を入れられるんですよぉ!!」
「わあー!すごい!!」 pic.twitter.com/axmpRwWtag— さとments (@shakutamago) June 6, 2021
桜田門外の変で井伊直弼が首を取られた時。
遠藤家の門前で切腹した有村次左衛門が携えていた首を井伊家が受け取りに行った時、首桶の用意が無かったので新品の白木の飯櫃で受け取ったとか。
横から失礼を致しました。
— 武図書 (@take10syo) June 6, 2021
最後まで読めない辺りも、読んでドキドキします…
— くぐい (@kugui52) June 5, 2021
塩漬けにした首ってたまに出てきますけど
容れ物はこれだったのか…(驚)— 宮部裕 (@4c88KE7fkpbZgMh) June 6, 2021
不勉強でした…
京都にお弁当箱の博物館があったのですね!
文末は、京都らしい感じがします— Nagao Perc (@NagaoPerc) June 5, 2021
えーとつまり、この弁当箱の持ち主は大将首をとる武功はたてられな
— suga (@suga_public) June 6, 2021
「俺の首、死んだら使用済み弁当箱に入れられるのか……」って想像して、頑張った大将もいたかもしれませんね。
— 八谷響@「輪藤国物語」 (@erusukuma) June 6, 2021
使われておりま「せん」
て書かれてると信じて良いですか?— aki(生まれも育ちも板橋区赤塚です) (@tjshimoakatsuka) June 6, 2021
弁当箱が首桶になるとは・・・。
その後、また弁当をいれれれれれれ
『首桶』という言葉はキャプションには載せられない……んですね。
— ぴこたんママ (@lke8pqhzFd4b3NQ) June 6, 2021
弁当箱 どうせ帰りは 空だもの
— かぼにゃん (@kabo2yan) June 6, 2021
つかわれておりま、、、せん。
— めぐ (@kenmegtaro) June 6, 2021
「時代劇」でもこんな形の容器が登場して
首実検するシーンとかありますよね— とこ (@touma005) June 6, 2021
その首を洗うのは女性たちだった。刀も研いだそうだ。
メシを作っていただけではないそうだ。— 茶猫寅尾 (@ukkunlove) June 6, 2021
首は武家の手柄。論証勲章で首実験行い身分の高い首ほど価値が高いので、持ち帰った首にお化粧するのも女房の立派な仕事でした。
— ゆっくり生きる (@01cxbfWbo7OjMMc) June 6, 2021
1001:ぶる速がお届けします 2020/6/26(金) 16:58:42.59 ID:burusoku

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