1.:ごまカンパチ ★:2020/11/03(火) 16:03:10.14 ID:RHhleIiZ9.net
2:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 16:04:11.82 ID:OyUfOX/f0.net
補正下着も纏足と同じだろ
コルセットなんかまったく一緒やん
3:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 16:04:15.72 ID:OWtZiksO0.net
こんなんでも長生き出来るんやな
12:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 16:11:30.90 ID:SNLvHA8u0.net
逃げないようにする為では?
17:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 16:18:45.62 ID:W917Fdcq0.net
首長くする部族と同じだってば
18:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 16:18:58.90 ID:A9omPG640.net
西洋文明って偉大よな、洋服と言い世界各地の非文明社会に文明もたらしてくれたよな。現代社会があるのは西洋文明のお陰。
24:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 16:24:08.63 ID:Y8znqanv0.net
>>18
ネクタイは奇習だと思うけど
29:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 16:31:58.38 ID:SjWFaHJG0.net
足が適度に臭い、のがアピールだったらしいもんな
>>1にもあるけど
ホンマ変態や、中華の男は
32:そうか、がっかり員:2020/11/03(火) 17:00:57.24 ID:4i+cIB1p6
やだねぇ、野蛮文化
35:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 16:37:43.42 ID:EPGl7IKg0.net
宦官も去勢されてたんでしょう
41:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 17:07:13.92 ID:MGpGTdI70.net
纏足はせいぜい小さな靴に足を押し込める程度かと思っていた(それでも十分苦痛だとは思うが)
こんな酷いものだったとは知らなんだ
66:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 18:28:50.74 ID:0D0swuuj0.net
>>41
部族によってまるで程度が違う女子割礼もそうだが、
厳格な家系に生まれたら、二歳から始まって、成人になっても「一族の女足の壺」に足が収まるように鍛え続けねばならない。
足が壺に収まるかどうかを巡る嫁虐めも酷かった。
そういうのは名門貴族の話で、庶民の家が貴族を真似て窮屈な靴を履かせる程度の軽微なタイプが大半だったのでは?
104:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 22:31:42.48 ID:S58Sv+M90.net
>>41
自分も
指の骨折ったりしてまでやるものだと思ってなかったから驚いた
114:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 23:00:03.74 ID:IEyfqwJB0.net
>>41
纏足始める時にすぐに足の指を内側に折り曲げて骨を砕くとか衝撃だな。
46:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 17:23:06.75 ID:HR+BFmLq0.net
腕のいい纏足職人はもういない
158:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/04(水) 10:45:25.95 ID:Wtal/zlV0.net
>>46
母親以外の親戚の女がやるんだよ
47:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 17:23:18.87 ID:qsq7RUv40.net
纏足って知ってたけど、画像みたいな足になるのは知らんかった…
コレは可哀想だわ…
70:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 19:19:08.31 ID:0D0swuuj0.net
>>47
女子割礼もそうだけど、娘に痛いことさせたい親なんていない。
纏足の写真を見てても、骨の加工は最小限にして、どこか楽させてあげたい親の愛情を感じたものだけど、
ここまで人工的に造形して、血も涙もなく残酷なのは初めて目にした。
少女時代の大半は絶叫の毎日だっただろう。
105:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 22:32:50.17 ID:KarKPumg0.net
>>70
女子割礼も纏足もしてないといい縁談がないという理由で続いてる(た)
115:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 23:01:55.61 ID:IEyfqwJB0.net
>>70
割礼なんかはババア局長クラスがあれは必要だと力説していたのを見て驚いた。同性なのに何故。
53:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 17:41:00.21 ID:TTC6PeP90.net
逃げないようにするためやろ
残酷なことするもんやで
57:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 17:51:25.07 ID:V1tPrlE70.net
以前は日本でも「馬鹿の大足」って言われてたからな最近は聞かないけど
110:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 22:48:11.82 ID:AsMaPa9r0.net
>>57
間抜けの小足とも言われたもんでっせ
60:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 17:56:10.48 ID:kIMGy+JC0.net
この人は纏足のお陰で幸せって思ってるみたいだからいいけど
犠牲になった人たちがかわいそうだな
コロナ自粛で靴履く機会が少なかったからか
うちの子供、2~3センチ足のサイズ育ってた
65:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 18:20:48.61 ID:mE2ryKXU0.net
シンデレラのガラスの靴も纏足用靴
って本当は怖いグリム童話で読んだ
74:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 19:47:57.25 ID:UUeyff3/0.net
昔の中国の親は娘にいいとこに嫁がすために義務みたいにさせた
虐待とは違うんだよね
纏足させる娘は比較的器量良しだった
顔は綺麗なのにデカイ足で破談になったら親の責任になってしまう
79:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 20:01:47.44 ID:Ye9up5kq0.net
>>74
そういう個人個人の小さいハナシではなく、民族として女性をどう扱っていたのかのハナシですよ。
例えば、昔の西欧では、領主や宗教指導者は領民の娘の初夜権を持ってたりしたわけだが、娘の親がそれを喜んでたかと言うと違うと思う。
一方、日本の江戸時代では、鷹狩りに出た殿様が領民の妻を手込めにした所、領民から「助平殿さん助平殿さん」と嘲笑われて、最後には幕府の知るところとなり、お家断絶にされたという。
95:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 22:01:56.31 ID:c1b0JFTS0.net
ヨーロッパ人が中国を舞台に書いた大地という小説がある
纏足されていない女性を嫁にしてその嫁は優秀な労働者だ
子供を産んだ後でもすぐ農作業にかかる
そして嫁の働きで裕福になった夫は売春婦と浮気する
その相手が纏足女
98:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 22:07:25.08 ID:qieRTNvO0.net
>>95
パール・バックの「大地」だね
主人公は纏足されていない嫁の足を見て失望したとの記述がある
97:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 22:04:51.51 ID:uPoo0E1E0.net
まだ纏足の人がいたと言うのが驚き
日本のチョンマゲみたいな立ち位置だろ
147:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/04(水) 08:02:20.54 ID:z8WaBOzG0.net
>>97
一度纏足されたら基本的に「やめる」ことはできない
成長期に大怪我してその後長期間かけて痛めつけ続けて変形して腐ってる足を自力で治すって無理ゲー
162:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/04(水) 11:11:04.73 ID:ILbcjq8v0.net
普通の足の方が遥かにいいのになあ。
157:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/04(水) 10:40:59.13 ID:HZRVUQCa0.net
いろいろと理由がキモイんですけど
62:ニューノーマルの名無しさん:2020/11/03(火) 18:07:26.74 ID:J1RqAxTZ0.net
足に合わないヒールだって泣きたくなるほど痛いんだがこれは論外
同情なんか出来ないほどかわいそう
【中国】中国の奇習「纏足」とは何だったのか? 106歳「最後の纏足女性」が初めて“素足”を晒し証言 (画像あり) ★3 [ごまカンパチ★]
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1604386990

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