【画像】届いた郵便物の切手を見てフリーズ。「令和の時代に見られるとは」

受け取った郵便物。
どうして郵便料金不足なのか、一瞬意味がわからず。

配達してくれた郵便局の方も初めてみたというケース。

送信元の経営者にお伝えしたら謝罪と共に以下のようなメッセージ。

「こんなところから教育が必要なのですね。是非ネタにしてやってください。」

とのことで投稿まで。 pic.twitter.com/FK59OyOfk9

— 矢野 香/新刊『偉ぶらないけど舐められないリーダーの話し方』日本実業出版社 (@yano_kaori_) April 12, 2026

「収入印紙を切手と間違えて貼ってしまった」って昭和の時代のラジオ番組への投稿ネタの鉄板みたいなもんだと思ってたのですが、令和の時代に見られるとは思わなかったです。

— なにがし。 (@9zCRvvD3JAPY3PK) April 14, 2026

切手と間違えて収入印紙を貼った郵便物
少なく見積もっても月に2回ぐらい見かけます。
現場からは以上です。

— 萩月ユウ/Aug.U (@U1timate_) April 14, 2026

消印がかからないようにしてくれている親切
(剥がすのは大変そうです)

— 夜明けのチーズもち (@Cheese_DaifkOvO) April 14, 2026

更に、収入印紙と収入証紙が違うことも触れる機会がないとわからんかな

— どらすけおじさん (@dorasukeojisan) April 14, 2026

郵政が国営だった時代のうちに、郵便切手と収入印紙を統合してどちらにでも使えるようにしておくべきだった。
あと、都道府県ごとの収入証紙というのもあってややこしい。

裁判所とかかわった経験のある人なら感じますよね?

— そうちゃん (@sochan1974) April 14, 2026

印紙や証紙、もうほとんど見かけんからな。公衆電話のかけ方レベルで、日常で知る機会が無い

— 御蛙 (@jyo2nd) April 14, 2026

コメント

タイトルとURLをコピーしました