
日本を英語にするとJAPANなのよく考えたら謎だな
NIHON、NIPPONならともかくJはどの辺から取ってきたんだ— コーラ(趣味)ボンバー (@shumibomber4) April 7, 2026
マルコ・ポーロの東方見聞録にある黄金の国ジパングが由来って説が強いぞ
ジパングそのものはどっから?って話は周辺アジアで伝え聞いた時に現地の呼ばれ方とか色々変化していってジパングと覚えられた説らしい
そして黄金の国ジパングそのものは我が岩手県中尊寺周辺の藤原氏じゃないかと言われている pic.twitter.com/HBZouchIyP— デカいキウイ (@m1928a1c) April 7, 2026
日って「ジツ」って読みますよね。一日千秋とか。
中国の-on発音って-ongって書きますよね。香港(HongKong)とか。日本→ジツポン→XePong→ジパング→Japan
— 引用符 (@dokugaku_tech) April 7, 2026
おそらくジパングのジとかじゃないですかね
東方見聞録で日本の存在が欧米で広く認知されるようになりましたしジパングという言葉は中国語の方言をマルコが聴き取ったものです
— えど (@Hono321mas) April 7, 2026
「日本」を中国語(漢音)にするとジッ・ポンとかジー・パンになるらしくここでJの音が出る。日本国だとジーパングォかな。Jは同時に「イア」音でもあるのでヤーパンなどの「イア・ヤ系統」になる。ラテン語だとIAPONES。ちなみに漢音ではなく呉音だとニチ(ニッ)ホン(フォン)に近いそうな。
— Naoko (@Naoko_Imadokoyo) April 8, 2026
日本(ニッポン)は中国語で発音すると同じ字でribenと発音しますが、これがマルコポーロなどの西洋人にはジーペンと聞こえたようです。これがジパングとしてヨーロッパに伝わり、仏伊「ジャポン」スペイン「ハポン」ドイツ「ヤーパン」、英語「ジャパン」というように変化して広がっていきました。
— ムタマック (@mutamac) April 8, 2026

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