
【速報】車椅子ユーザーが座ったまま自分で装着して立ち上がり歩けるようになる外骨格スーツが誕生した。KAISTが開発したWalk-On Suit F1は2024年の国際大会で優勝した技術で従来より格段に装着しやすく自立した移動を現実にする。 pic.twitter.com/fOpHOrNURQ
— NEW【テクノロジーニュース】 (@sutoroveli_news) April 2, 2026
障害者のみならず
杖や車椅子が必要なお年寄り
の介護の仕方も変わる可能性
がありますね。— 遊楽人 (@taotaoK5) April 2, 2026
これはすごいと思う
外見のゴツさはプロトタイプだからだろうし、2足歩行できるなら車いすと違って場所とらないし— OROCHI_TUNGUS (@OROCHI_TUNGUS) April 2, 2026
夢あるな 介護の現場とかにも応用するだろうし どこが覇権を握るのか楽しみ
— 黒子 (@kurokurokurokun) April 2, 2026
いや、電動車椅子は小さな段差で引っかかるし、段差を上り下りできない、斜面が大きいと登れない。
立った姿勢じゃ無いと高いところにある物を取れないし、座ったままの姿勢が続くのは体にかえって負担がかかる。
全身運動は体にもすごくいいし、この機械はいい物だと思う。— ゴルドプ (@hitotyoutyouzin) April 3, 2026
すごいけど、実用的ではない。生活では使えない。
もっと小型化・軽量化して、安価になって初めて、車椅子に変わる移動手段になる。未来に期待。— さかなのあし (@sakana_no_ashi) April 2, 2026

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