
イラン戦争で証明されたドローンの威力。ロシアは1日100機以上のドローンをウクライナ前線に投入しています。1機あたり約750万円。しかし、この最先端兵器を止めたのは最新の防空システムではなく、漁師が捨てた廃漁網でした。
【最先端ドローンの天敵は廃漁網でした】
umilog_jp pic.twitter.com/sMvvpMG6AQ
— 358ちゃん (@max358japan) March 22, 2026
それなら養魚場で鳥よけに使われるテグスを張るのも効果的ですね。
— ケニー茂原 (@kenny_mobara) March 22, 2026
シャヘドとかの高速の自爆ドローンには対応できないと思う….
— みーにみーに (@meeny_meeny) March 23, 2026
ホームセンターとか園芸店に
こんなのもある pic.twitter.com/vEbPVdvLLD— 猫泥棒R (@3Fifusu) March 22, 2026
防げるドローンは軽量級だけだと思うよ。イランの奴みたいなのは多分無理。
— machcat (@machcat7) March 22, 2026
実際これはそんなにうまくいってるものではない。網の一部を破壊されるとそこからドローンが侵入して、トンネルの中で逃げ場を失った兵士が撃破されるというビデオもたくさん存在する。結局のところまだ有効なドローン対策が存在しないため気休めとしてこれを作っているに過ぎない
— テンエイティ (@ten_eighty1080) March 22, 2026
無いよりはマシ程度の効果しかないだろ…
効果高いならお金かけて大量生産して国中に漁網を張り巡らせるはず— satothu (@SatFelis) March 23, 2026

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