【驚き】アメリカの超富裕層が永遠に株を売らない理由、天才かwww

アメリカの超富裕層は、株をほとんど売らない。
売れば課税されるからだ。
金が必要な時は、株を担保にローンを組む。
税金より利息の方が安いから。
こうして利確せず、永遠に資産を膨らませる。
これが教科書に載らない、本物のチート。

— たまちゃん (@sena_09_04) March 15, 2026

これ、知ったとき衝撃だった。

自分も「利確=正義」と思っていた時期があって、含み益が出ると売りたくなる衝動と常に戦っていた。

でもバックテストを重ねるほど「売買回数が少ないほどリターンが高い」という結果が出る。…

— Momentum Rotation | 米国株戦略 (@MomentumRotate) March 15, 2026

これ、実際に富裕層が使う
「Buy, Borrow, Die」って戦略ですね!

売却益課税をほぼ回避しながら
資産を世代で増やしていく仕組み。

— モモ🍑投資×歯科衛生士 (@momo_dh_room) March 15, 2026

日本で言う証券担保ローンですかね…
含み益の状況にもよりますが、確かに税金よりも安上がりのような気がします…
富裕層は結構な借金しているということでしょうね…

— タケボウ@1億円運用中 (@enjoyokane) March 15, 2026

配当金で。

— Mokabi (@Novo68712244) March 15, 2026

FP講師です。これ本当に合法なんですよね。売らずに借りて生活し、死んだら評価額リセット。働いて即課税される私たちとは、ゲームのルールが根本的に違う。格差って努力の差じゃなく、ルールへのアクセスの差なんです。

— hanazo | 会社員×FP講師×不動産投資家 (@hanazo_life) March 15, 2026

本質的な点は
相続発生時に
・相続時点での市場評価額で相続したとみなされる
・相続税控除額がドル円160円で24億円
なので大半の人は相続税を払わないでいいし、相続の時点で含み益分の所得税がリセットされるから

それ以上の超々富裕層は対策が必要だけどhttps://t.co/2R0SlzJZimpic.twitter.com/9tGpgWefcf

— 狩りする家猫 Jagdcatzen (@RaidenShar) March 15, 2026

日本ではマージンローンは基本銀行受け付けない。
もし貸してくれるとしたら、それは株の担保としての価値ではなく、貴方の信用力が高いということ。

仮にマージンローンを受けてくれる稀有な銀行があっても担保価値が毀損すれば追加で担保差入をしなければならない。

一般人はマネしちゃダメ。

— ペルビアン (@kirinzi0605) March 15, 2026

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