
日本は、イランから原油を輸入していません。さらに言えば、例えホルムズ海峡を通らなくても、アラブの原油はオマーンまで延びるパイプラインを使って、現地でタンカーに積み替えることができます。つまり、供給が完全に止まっているわけではない。それでも価格は上がる謎
pic.twitter.com/vAAk4pvOpR— @airi_fact_555 (@airi_fact_555) March 15, 2026
バカを露呈するのやめとけ
パイプライン通してタンカーに積み替えるのがコスト的に見合うんだったら、最初からそのルートを使うわ
地図を見ながらよく考えて電卓叩いてモノを言え— ひでさん (HIDESAN) (@deltaforceJP) March 15, 2026
そりゃ供給量が減れば価格が上がるのはあたりまえだよね。
それともホルムズ海峡を通らずいままでと同じ供給量が確保出来るって、どうして思っちゃうの?
— kusaka tsutomu (@benchangk) March 15, 2026
感覚ではなくデータを見ましょう。
ホルムズ海峡は 約2000万バレル/日(世界の約20%)を輸送しています。
一方、あなたが言うUAEのFujairahパイプラインは 約150万バレル/日 しかありません。
つまり 代替できるのは7%程度。…— Mika❤️ (@mikasmola) March 15, 2026
それは最短経路で運べなくなれば航行距離が延びるからでしょう。
タンカーの原料、紛争で上がる保険料、延びた日数分の人件費、長い航海に必要な食料や資材といった輸送費が爆増。
しかし何よりでかいのは距離が延びて年に往復できる回数が減る、つまり供給そのものが減るってこと。— Leo (@Leochardvb2) March 15, 2026
世界の原油相場にモロに左右されるからねぇ…。
日本はイラン産直接輸入してないし流通ルートも別だけど、結局世界価格が跳ね上がると日本もその影響ガッツリ食らうって訳で…😅ったく、ホルムズ封鎖とかやってる過激派テロリストども、本当に迷惑極まりないわ💢
— 昼行灯 daytime lantern (@hiruandon_0) March 15, 2026
それは間違いです!
世界の供給量が減ると、世界価格が上がるのです。
ホルムズ海峡は世界原油の約20%が通っており、
その一部でも止まれば、
世界市場は供給ショックと判断され、先物価格が急騰するためです。
世界価格が上がれば日本がどこから買っても輸入価格が上がります。— まるや (@korai4949) March 15, 2026
なんで日本だけが融通してもらえると思えるのかわからん。
— 29 (@TAJIN922) March 15, 2026

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