【現実】freee登場で「税理士は終わり」と言われる。→実態は悲惨な状況に…

freeeが出てきた時
税理士は終わりだと言われた。
数年経ってその実態が見えてきた。
グチャグチャの青色決算書が大量に野に放たれていた。
数年自分でやりましたという人の会計データを見ると悲惨なものがそこには広がっていた。

今はClaudeCodeで確定申告できる。
税理士は終わりだと言われている。…

— こんちゃん_税理士 (@con_tax_) February 13, 2026

自分プログラマなんですが、生成AIがコードを書くようになっても責任までは取ってくれないので、そういう意味でのプログラマという職業は今後も続いていくだろうなと思ってます。おそらく税理士も「税務の責任を外注する」という役割は存続するかと(それが嬉しいかどうかは別ですが😅)。

— Kentauros (@kntrs) February 13, 2026

何事も結局は信用だと思います。
2万円でも税務署につつかれるよう申告しかできないAIサービス(領収書発行しないあやしさ)より、10倍でも問題ない申告してくれる人間の方が信用できます(個人的に)

AIを駆使する税理士は頼りがいがある。税務署AIvs税理士AI🤣

税務署AIも結局稚拙なプログラム?

— go_yabuki(AI商売について考える) (@norinoridajo) February 14, 2026

白色申告まではAIに頼む世界が来てもおかしくない

— 小林雄気@集客力&仕組み化税理士 (@zeimu_nagoya) February 14, 2026

まさに同じ構造をコード書く世界で体感してます。Claude Codeで毎日アプリ開発してますが、AIが出力したものをそのまま使うと「グチャグチャの青色決算書」状態になる。結局わかってる人の価値が上がるだけだなと。税理士さんも同じだと思います。

— 猫の表情分析AI CatsMe(キャッツミー)開発者 (@Go_Carelogy) February 15, 2026

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