
宗教法人への課税を安易に口にする方は、少なくとも保守層ではありません。
課税された場合の
年間納税額は…靖国神社 約20億円
清水寺 約15億円
東大寺 約17億円
明治神宮 約60億円
西本願寺 約60億円と試算されています。
伽藍の維持が困難となり、日本の歴史文化が崩壊します。
— えだぽよ(エダヒロ住職) (@soukouji) February 12, 2026
固定資産税は課さず、法人税のみを課すとしても、伽藍の維持は困難になります。
伽藍修繕の為に、毎年修繕費を積み上げていく必要がありますが、この修繕費が課税の対象となります。
また寄付で集めたお金も課税されます。
結果、現在の伽藍を維持する為には信者の負担増が必須となります。
— えだぽよ(エダヒロ住職) (@soukouji) February 12, 2026
宗教法人が持っている不動産は収益を生まないので非課税となっています。収益を生む不動産は課税されています。一般企業と同じように課税すると、結果的に信者の負担が増え、それでも支えられない伽藍は売りに出されることになります。
しかしながら、それを望む声があること自体は否定しません。— えだぽよ(エダヒロ住職) (@soukouji) February 13, 2026
靖国神社は東京千代田区に約東京ドーム2個分の土地を所有しています。その資産価値は最低でも7000億円はします。ここで言う課税は当然年間所得だけでなく、固定資産税や都市計画税も含みます。※これでも納税額はかなり少なく試算されています。
— えだぽよ(エダヒロ住職) (@soukouji) February 13, 2026
そんな額マネタイズできんだろ
明治神宮の初詣客(300万人)の賽銭額(100円)だけで3億円くらいだろ
実際もっと多いし、年間なら更に多い
他に物販飲食等やってんだから払えるわ払えないなら、一般人と同じ様に土地売って金作ってくれ…
— まずみろ聖⚜️ (@mazmiro1) February 13, 2026
普通の会社は払ってますよ?
高野山行くと外車乗り回すお坊さん沢山います
努力してなんとかして下さい
— ほるひす極悪政党 (@horuhisu_jp) February 13, 2026
重要文化財以外課税と一言書けばお・わ・り
— ゆらなり (@zion_00) February 13, 2026
とても維持が困難とは思えませんが pic.twitter.com/dbbyhrHvJp
— ぺろちゃん (@OBo5EJ3EIL82lzv) February 13, 2026
善光寺の坊主なんかあれだぞ、フェラーリ、ポルシェ当たり前だぞ
— ブリード (@taka012x) February 13, 2026
寺の娘が、大学まで毎回特急券を使い、女性誌を毎月全部買ってました。それからお賽銭するの嫌になりました。
— ようじろー (@tateyokohama) February 13, 2026
なんぼでもやり方あるでしょう。
創価学会みたいに寺社ありません、坊主いません、金集めるのが目的で各地に会館建てまくってるようなとこから徴税する仕組みを作ればいい。
ないところからは取れないし。— へら〜りすてたろっか2 (@herrari_jp2) February 13, 2026
安易ではないですよ。
ただし伝統的な寺社には影響が出ないようにすべきとは思います。1.一定額以上の内部留保(余剰金)に対して「特別税」を課す
2.固定資産税の「用途別」厳格化
3. 収支報告書の「一般公開」義務化が公益性のない新興宗教の巨大資本を狙い撃ちにするには良い策な気がします。
— ともちゃん 🌗 (@tomo_7039) February 13, 2026

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