
北京でとんでもない激震が走っています。
ウォール・ストリート・ジャーナル紙が報じた中国軍最高位・張又侠上将への調査報道。これが事実なら、習近平体制における「最後の安全弁」が完全に崩壊したことを意味します。…
— russianblue (@russianblue2009) January 25, 2026
表面的には「習近平の権力強化・忠誠確保のための粛清」と宣伝され、実際に党・軍の公式メディアも「政治犯罪」「絶対的忠誠の再確認」と強調していますが、2026年1月現在の最新状況を見ると、実際には体制の深刻な弱体化と孤立化が進んでいるというのが、多くの専門家・情報筋の共通した見立てです。…
— 村野友哉(投資と詐欺 編集長) (@investscamjp) January 26, 2026
歴史は繰り返し…独裁は、中から死ぬ。
真なら、という前提で。
これは彼の国だけで済む話でないように思えます。
独裁の軍粛清が進み、忠誠競争で嘘が増え始める。
現場は萎縮して判断不能に。
結果、台湾・尖閣で偶発衝突が起きても止める人がいなくなる。…— ちょろたろー (@AW9o1lUvo575767) January 26, 2026
危惧していた以上に中国は混乱する可能性が高い様ですね。
中国国内だけで騒動が沈静化する事を祈ります。
日本も無関係ではいられないでしょうし、やはり高市総理の対中姿勢は正しかったと思います。 https://t.co/swFQ6VvNhf— 🇯🇵黒曜 Fighter (こくよう) (@kamimura853) January 27, 2026
台湾進攻はもう無理だろうね。台湾に侵攻しろと指示したとき、その軍が北京に向かわない保証がない。
— マック@お金の勉強 (@upnusi) January 26, 2026
権力者が自分の権力の衰えを感じるとこういう粛清騒ぎが起こるものである。自信がなくなると不安が高じてきて、やがて恐怖の駆られて暴発するということである。多分、国家自体の弱体化を伴っていると思う。
— m abel (@mabeymshk) January 27, 2026
この状況で高市政権以外に対処できる人おらんやろ。
中革連は論外だけど、他の保守系野党も、政権運営担える実力ができるまでに日本がなくなるよ?— りょうりょう (@BzSHU1BB4x78825) January 27, 2026
何か中国で起こっているのに、イラン以上に情報が流れてこないんだよ……
— 二日市とふろう (旧名:北部九州在住) (@hokubukyuushuu) January 26, 2026
中国は静かな時が1番ヤバいって
中国が歴史で証明してるから…— アカギハム🌏 (@akagi_hamu) January 27, 2026
熾烈な権力闘争が起こっているのか
アメリカ側はなにか掴んでないのかな〜
情報があまり流れてこないのが気になる— ヴィトゲンシュタイン (@sekaiisanmiru) January 27, 2026
世界情勢を見ていると、トランプのベネズエラ進攻が絶妙なタイミングだったことが分かる。中国もロシアもそれどころじゃなかった。
— マック@お金の勉強 (@upnusi) January 27, 2026

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