【実は】ペットボトルの水は腐らないが、「賞味期限」が存在する。→理由

【謎】実はペットボトルの水は腐らない。しかし賞味期限が存在する。なぜか?

正解は【容量が減る】から。ペットボトルはわずかな通気性があり、少しずつ蒸発する。その結果、日数が経つと表示された容量を下回ってしまう。その日を逆算し、賞味期限として設定しているのだ。 https://t.co/mRAHDkFRNOpic.twitter.com/J3JyT7gtwO

— 自動販売機マニア(石田健三郎) (@jido__hanbaiki) January 23, 2026

開封後であれば早く飲まないとダメですね!

— 自動販売機マニア(石田健三郎) (@jido__hanbaiki) January 23, 2026

食品衛生法じゃなくて計量法に触れるんですね。

— みずほ (@oomineyamato) January 23, 2026

防災用(備蓄用)の水はペットボトルが肉厚になっていて、
掴んだらガチガチに硬いです

— りーさる (@lethal_wp) January 24, 2026

水はH2O 水素2個と酸素1個しかないから
めちゃくちゃ小っちゃい
0.30nm程度

サルモネラ菌の場合、
2〜5 μm 水分子より約10000倍大きい

人間が通れるドアに、
スカイツリーを縦に3〜4個並べたサイズの細菌が
通過しようとしてるイメージかな

— ヤッシー (@Yassy_San1) January 23, 2026

コメント

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