
オーストラリアで5年ほど商売をしてたけど、中国人の経営者から学ぶことは多かった。本題に入る前にクソ長い世間話をしたり、義理の兄弟を増やしたり、いつも誰かと電話してたり、飯に行ったりと。一見すると非効率なのに死ぬほど儲かってる。今の時代こそ一番必要なスキルかもしれない。
— はたとくま|事業家 (@tokumahata) January 14, 2026
中国人の経営者っていつも電話してますよね。近所の経営者の方も、散歩しながらずーっと電話してウロウロしてます。
— 老害コンサル15年目 (@G_Nishinakamura) January 14, 2026
それって昭和のおっちゃんの営業手法と同じですね。クライアントとの会議の際に仕事の話一切しないで、楽しそうに趣味とかの話ばっかりしておいて、最後帰り時に「じゃ、〇〇の件お願いしますね」の一言言って帰る。あとは私と先方のアシスタントで仕事内容を詰める。みたいな
— ✈️Mokologue 🇯🇵 (@mokologue) January 14, 2026
そんな姿を見ていると、古き良きが商売の基本なのかなと気づかされます。中国人もインド人も食事中もずっと電話している印象です。この時間に出る相手も凄いなと思いますし、毎度まあまあ長電話。
— 寺本 雄平@セブ島ベンチャー社長🇵🇭 (@Yuhei_Teramoto) January 14, 2026
10年ほど前、お金持ちさんのお宅で営業かけていた時、やはりクソ長い世間話から始まっていましたね。娘婿に経理部長の席を用意してあげたのに言うことを聞かないという愚痴やら、今度台湾の企業家の娘と結婚することになった息子の高校時代から始まって大学卒業して一切親の援助を断り単身渡米してから…
— 848 (@naondhal) January 15, 2026
儲かってる社長さん
仕事は他に任せて
これやってるイメージですね
んで良い仕事取ってきたり☺️
いつも誰かと、、、— マキ (@maki1183) January 14, 2026
昔は日本人もそうだったかもしれない
今はそんな事までやって儲けたくないという次のステージに移行したんだと思う— きすけ (@3u5T5XzVnM92523) January 15, 2026
日本が切り捨てた昭和の営業ですやん・・
— akegaras – 明烏 (@akegarasrx) January 15, 2026
中国人経営者の知り合いが
「懐に入り信用されるまで10年かける!」と言ってましたね— Lin Tokyo (@lintokyo1) January 14, 2026

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