
元女子駅伝選手、引退後に何らかの依存症に悩まされるケースをよく目にして悲しい。
— ネコ暴威 (@nekoboowy) January 9, 2026
ランナーズハイによって出る脳内麻薬(ベータエンドルフィン、エンドカンナビノイド、セロトニン、ドーパミン等)が出せなくなって、依存性になってる可能性が…
— むさしのドリーム (@634noyume) January 10, 2026
万引きとかパチンコにハマったマラソン選手もいたよね
— 🐸AKM🐸 (@running_akm) January 10, 2026
駅伝と言わず、女子スポーツ選手の引退後のメンタルサポートはスポーツ庁とか考えて欲しいな。ホルモンバランスがあるので。
男子もだけど、男子は再就職サポートがメインだと思う。☺️— えだまめまめ (@edamame084350) January 10, 2026
アスリートのセカンドキャリア支援が圧倒的に足りてない。引退=ゴールじゃなくて、新しいスタート地点なのに
— Penlsland (@Penlsland) January 10, 2026
日本に限らず、アスリート全般の話。
頭のおかしな権力者や男や宗教に人生狂わされるパターン構造もあり。
先輩から誘われたら断れないからね。
あと「だれがあのアスリートを最初に壊すか」という遊びも裏社会で行われてると思う。 pic.twitter.com/u70aESjBz1— リレミト(予言者) (@riremito97410) January 10, 2026
競技に全部捧げてきた分、急に空白できるのきついんだろうなって思う
外からは想像しづらいけど、静かにしんどそうで胸痛くなる— DZector (@dzector_) January 10, 2026
以前から「燃え尽き症候群」って言葉があって、恐らくは記録を出すことの代わりに反社会的行為に手を出してしまうケースがあるのかなと…
— あおい🌟4️⃣🏆2️⃣🍩1️⃣2026秋春初年度奪還再び🌸🐾 (@aoi_nishihara) January 10, 2026
高校で有名だった女性アスリートが大学に入って全然名前を聞かなくなるのは大体男に人生狂わされたパターン。
一流アスリートになるにはストイックな才能も必要。
ただし、宮田笙子のようなフィジカルモンスターも存在する。その代わり「自業自得」、「因果応報」になる可能性もある。…— リレミト(予言者) (@riremito97410) January 10, 2026

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