
駅舎のストリートピアノで、初老の労働者風の男性が延々と不協和音が続く謎の曲を弾いている。正直辛いけど、もしかしたら俺が知らないだけでれっきとした現代音楽かもしれないのでしばらく聞き入っている。 pic.twitter.com/pxE9tmrcXq
— ドエンタ医 (@doentaER) December 18, 2025
デタラメではなさそうですねぇ
ちゃんと和音になっている部分はあるし、不協和音も何というかちゃんとした不協和音な気がします🤔— オイロパ (@oiropa2) December 18, 2025
1976〜77年ごろに一部界隈地域で流行ったとされる
「元町音頭」がベースになってそう。
ただ原曲が所謂箏曲の類いだからピアノアレンジは聴いたことないな。この男性はとっくにボケてしまっていて、かつての故郷を思い出しながら朧げに弾いているのかもしれない。優しく見届けてあげてください。
— アスパラ国・首長ころぶちか (@Bananasan555) December 18, 2025
これはこれで好きだ……。
— かずみや (@138kaz) December 18, 2025
不協和音じゃなくね?
下手だけど音的には間違ってないような気がする………— めんトリ依存症a.k.a.リカルド鈴木 (@racfc032) December 18, 2025
これもストリートピアノの醍醐味でしょ
— 通太郎(・❄️・) (@twotarou) December 18, 2025
結構好き
— ぱすたり (@DuPasutari) December 18, 2025
すてきやん
— どらお@観劇趣味 (@q94VmizA5EHaltO) December 19, 2025
自分は好きですね
— スナドリ (@3104Kuro_homme) December 18, 2025
こちら↓はヤニス・クセナキス作曲のヘルマという作品ですが、動画のおじさんの(おそらく)アドリブの方がよっぽど曲らしく聞こえますね…
思うに、現代音楽とはもはや曲らしく聞こえてはいけないんだと思います。https://t.co/X75VNBizCw— タチイタチ (@410kamaitachi) December 18, 2025

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