【初耳】「なぜ本にはバーコードが2つあるのか?」→知ったら得しかない

ふと考える🤔
何故本には2つのバーコードが付いているのだろう❓
他に2つ付いてるの見たことないなぁ⁉️ pic.twitter.com/p7a0Zf7AKG

— グラン (@A4ReJGXTf4rBqzV) December 17, 2025

下のバーコードには本体価格が入ってるってことに働き出して気づきました。

— ユウハル@書店員よしい (@y1475m) December 17, 2025

日本図書コードのWikipediaを読むと、各桁が何を意味するかいろいろ書いてありますよ。

192 = 書籍JANコード(日本)
0093 = 一般/単行本/日本文学、小説・物
01800 = 税込価格
5 = チェックデジット

— Enkelados (@o_enkelados) December 17, 2025

上の番号は流通管理のナンバー、バーコードで。私たちで言うマイナンバーみたいなもので♪
下の番号は売る店側が値段などを管理するバーコードとなっているんです♪

— 松原穂乃花 (@l3ubxxxZooaw0Az) December 17, 2025

上のバーコードはISBNっていいます!
本屋さんで探してる本が見つからない時、店員さんにこの番号を教えるとすんなり探してくれますよー

— 🍥あゆしろ🍜読書垢🍥a.k.a.ピルクル (@walkingswan) December 17, 2025

ちなみに以前はISBNは10桁でした。
978の次の数字は国番号、その次は出版社コードです。
この本の575は確か双葉社だと思います。
ご参考までに笑笑

— かず (@kaz1970119) December 17, 2025

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