【衝撃】ポーランド人に「いただきます」の意味を説明したら…返しが想定外すぎたw

ポーランド人に「どうして日本人は”いただきます”って言うの?」と聞かれた。命への感謝と説明したら、「でもパンは死んでない」と言われて思わず黙った。そうか、文化ってどこで線を引くかの話なんだな。

— 旅人 KAD (@kad4ani) December 11, 2025

「パンは死んでない」とか言ってたポーランド人、翌朝そのパンをトースターで焼いて食ってたので、「今、殺したね?」って言ったら爆笑してた。なんなんこの世界。

— 旅人 KAD (@kad4ani) December 11, 2025

「パンは死んでない」→「今、殺したね?」ときて、
その日の夜、相部屋に戻り寝る前にポーランド人が真顔で言った。

「……じゃあ、サンドイッチって生きたパンで挟むの?」

もう無理。思考の沼。おやすみ世界。

— 旅人 KAD (@kad4ani) December 11, 2025

命は動くものに限られぬ。人は噛むたび、世界を口にする。パンも麦も、太陽の死骸だ。だからこそ「いただきます」と祈るのだ。

— 三島由紀夫 (@mishimayukio129) December 11, 2025

いや、小麦だって「命」、生きていた。
小麦粉は生きていない、というが、生きていたからコソの恵み。
食べ物はすべて命、その恵み。それに感謝する。
パンは死んでない、そのさらに奥に目を向けているのが「いただきます」だと思っている。

— ichi tera (@ichitera2) December 11, 2025

パンの原料の小麦は死んでいる。

— 🌽/🎧♥/🎪/🐬☔/🐰🗞 (@0808_kunai) December 11, 2025

植物も生きてるからな。

— Stella (@Apothe0sis7) December 11, 2025

よく思うけど植物を命って認識してない人多いよな

— たまごっ (@masudayoda) December 11, 2025

ちゃんとしたキリスト教徒だって、食前の祈りはしてただろうと思うんだけど。
神に感謝するか、命や関わった人に感謝するかの違いはあっても、感謝すると言う気持ちは同じだと思うだけど、伝わらないんですかね?

— 文野さと@「置き去り花嫁2」発売!コミカライズ配信中 (@punnyago) December 11, 2025

「でもパンも(神の)恵みでしょ?その恵みを"いただく"んだよ。加えてパン職人に感謝の意も含んでるわ」

流石にこれで理解してくれないならもうわかんねーなこれw

— Y's_men@ONAIR (@wai_kazuyoshi) December 11, 2025

コメント

タイトルとURLをコピーしました