
アメリカの和食屋さんでたまに起きること
店員さん「いらっしゃいませ〜!(完璧な発音)」
僕「あ、3人で。」
店員さん「? How many?」
僕「え、あ…。Three.」— Hikaru (@hhp_hikaru) November 26, 2025
日本の特急列車で起きたこと
清掃員さん「クリーニング!クリーニング!プリーズ・ゲット・オフ!」
僕「あ、この電車清掃中か。すみません。」
清掃員さん「あ、日本人でしたか。」— Willy OES ☀ (@willyoes) November 26, 2025
アメリカの食べ放題の寿司屋さんでたまに起きること
僕「ハマチ?」
店員さん「Thirty Dollars, sir.」
僕「?いくら?」
店員さん「Ikura? How much?」
僕「ハマチ?」— Blick Winkel@Anime Frontier⁉️(H. Anthony Israel) (@blockwonkel) November 26, 2025
ニュアンスとしては逆なんだけど
─見た目は海外、聞きなれない言語で会話するグループが入店─
接客業俺『How many people?』
グループ客「あ、日本語で大丈夫ですよ」(違和感ない日本語)これがメッチャある。凄く気まずくて恥ずかしい。
— ねみ (@nemicha) November 26, 2025
わかる!!!!!!
ドバイでラーメン屋さん入った時、流暢に「いらっしゃいませ!!!」と一声あったので久しぶりの日本語に安堵したのも束の間、注文の時は普通に英語だった。
一杯4000円くらいしたけど一瞬でも日本に帰ってきた気になれたので採算は取れた。— Andanteにょ (@andante9394) November 26, 2025
逆の立場であるあるw
都内の中華料理屋で
「服务员〜冰镇啤酒两个」「フーエン〜ビンダーピジョーリャンガー」(店員さん〜冷たいビール2個)
って知ってる中国語のうちの4割くらいの単語使って注文したら、中国語でブワッと話しかけられて「听不懂」「チンブドン」しか言えなかったw— 結城 (@yuki3442) November 26, 2025
昔エールフランスに乗った時、荷物あげてもらってMerciって返したらその後フランス語でしか話してくれなかった
— いなばさがみー緊急避難用 (@Bannai07Temp) November 26, 2025
アメリカのビヤードパパでオーブン開ける時、「セイノ」と掛け声をかける。マニュアルでそうなっているみたい。
— mayu (@mayu4585) November 27, 2025
あるある。日本のお店発のチェーンのラーメン屋でも用語だけ日本語であとは完全にアメリカ式の接客とか。メインの客層考えたら当然だけどね( ˙꒳˙ )
— LEFTY:サブ (@LE48449829) November 26, 2025

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