
あの…
飲食店のカレーに、具がないのが多いのは何故か知ってますか?ちゃんと理由があるんですけどね〜 pic.twitter.com/y7hFUe4WX5
— 朝日ドライブイン【一応公式】社長のつぶやき (@asahidrivein) October 17, 2025

そうなんすよー😭
普通に俺らの世界では常識なのですが、なかなか一般には伝わりづらいです。
レトルトカレーは小分けにして、そこから急速冷却かけるから可能であって、通常の飲食店がそれをやれと言ったら、コストガンガン上がって普通の値段では食べれないと思われます😭— 朝日ドライブイン【一応公式】社長のつぶやき (@asahidrivein) October 17, 2025
安全管理場、それが最適解という選択を多くの店舗が導入してるって話でございます🙇
ご理解していただくとありがたいです🙇— 朝日ドライブイン【一応公式】社長のつぶやき (@asahidrivein) October 17, 2025
ありがとうございます🙇
それもありますよ👍
形が無くなるまで煮込むから、結果具がないってのも正解ですよー🙇— 朝日ドライブイン【一応公式】社長のつぶやき (@asahidrivein) October 17, 2025
素晴らしいです🙌
おっしゃる通り、細菌の増殖(ウェルシュ菌・ボツリヌス菌など)を防ぐためです。飲食店ではまず食中毒のリスクを排除してから「美味しさ」を追求します
具材の形を無くして管理するのが安全なんです。むしろ具がゴロゴロ入ったカレーを長時間保温してる方が怖いですよね😱
— 朝日ドライブイン【一応公式】社長のつぶやき (@asahidrivein) October 17, 2025
逆にいうと、具材がないと言うことは自家製(カレー粉の配合とかまで行くとわかりません🙇)と言う可能性が高いという事です。
レトルトであれば、具材を残せる状態でパウチしてますので。必ずしも具なしが正解ではありませんが、衛生上、一般的には具無しが多いと思われます
— 朝日ドライブイン【一応公式】社長のつぶやき (@asahidrivein) October 17, 2025

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