
約60億kmの彼方からボイジャー1号によって撮影された地球の姿
小さな点にしか見えませんが、これが地球であり、人類の全てがここに詰まっています。2025年現在において、地球から最遠の場所で撮影された地球の写真です。 pic.twitter.com/Rjhu3t7SO3
— VAIENCE バイエンス (@vaiencechannel) September 10, 2025

当たり前だけど地球も遠くから見たら俺らがいつも見てる星なんだな。
— X_ぽんぬ_X(Hallo_Ponne) (@nyantaka0303) September 10, 2025
宇宙にとっては地球は非常に小さい存在、寿命も宇宙にとっては瞬きするほどなのだろう。でもここに70億もの人やその何倍もの生命がいて、日々様々な営みが繰り広げられていると思うと感動を覚える。
— ミンウ (@f34pTNphi3nyyw0) September 10, 2025
ボイジャー1号2号
ちょくちょく気になる存在1kmあたり料金が1円のタクシーがあるとする
東京から大阪まで乗って500円台
博多まで行っても1200円くらい
地球一周で約4万円ちょっと60億km
そのタクシーの料金が60億円になる距離— QOI.A55 (@SFDLSP) September 10, 2025
宇宙の広さからしたら地球なんて砂漠の1粒の砂粒よりもっともっと小さいんだよな。
こんな小さな粒の上で人類が争って環境も破壊して、こんな事いつまでも続けられるわけないよなぁ。— kc7982030287 (@Tr2871564042791) September 10, 2025
ボイジャーそんな遠くまで行ったか。
まだ画像データ送る力あるのが凄いわ。
( ・ω・)— ヤス (@yasu31857010708) September 10, 2025

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