
iPhoneが盗聴されてるはホントかも?
子どもの歯科矯正相談のために予約の電話をしたら、その後から目にするSNSで矯正歯科の広告がバンバン上がってくる。
そう思うのは、…
— Detox Beauty (@RMRWb3GEPc5qAhh) August 18, 2025
いや、本当かもじゃなくてw
アメリカではとっくに訴えられてアップル側が認めてますから😅
— shiso🇯🇵ヤムチャ (@shisonnu) August 18, 2025
この件、読売新聞で既に出ています。米国内では和解金を支払い合意になっています。Googleも同様の件、Yahooニュース(Engadget)で出てました。 pic.twitter.com/MvGq3OlTCo
— Tomo (@tomo_00923) August 18, 2025
ヘイシリとか、オッケーグーグルとか、アレクサとか言うだけで反応するって事は、こいつらずっと耳澄まして聞いてんだなって思ってます。
— マイノリティBジャック (@mbombj) August 18, 2025
あります。
たとえば検索もしていない家族間の会話にでた話題に関する広告が急にSNSに表示されるようになったりします。
冗談半分で盗聴されてるのかな?と言ったりしてました。— tora_3 (@VB_Sabaki) August 18, 2025
私の場合、うどん屋のセットの話を同僚と話してたら、そのセットの広告が出てきたり、同僚が言った映画を知らなくて、検索しようとしたら、一文字打っただけで、その映画のタイトルが出て来たり、そういう事が度々起こってます。
本当にキモイですね。— ぴょんた (@H1xAqX1EqLnguQW) August 18, 2025
腹便秘気味でオ◯ラ数連発したあとに、「オ◯ラが連続するアナタに必見」という広告が出たのもそういうことか…
— 狗猴雉 (@gotoelection) August 18, 2025
アンドロイドだけど全然あります
なんなら頭の中覗かれてんじゃないかって思う程です— ゆめはち (@Lx6DeCjJ1C12295) August 18, 2025
多分これですかね
Googleマップや検索結果の「📞」ボタンを押すと、単なる発信ではなく 広告の成果として記録、クリック to Callという仕組みで、広告主は「電話がかかった数」を広告効果の指標に
Google側は「このユーザーは歯科に強い関心を示した」と判断し、広告配信リストに自動で載せる— 雅狼3.0🐺⚡️🥀🖤 (@elegance_wolf) August 18, 2025

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