
いや待ってくれ
あんな規模の隕石が気象台とか何か公的機関で捕捉されてない感じ??
マジ??そうなの??人類ってそんなもん??
ある日突然隕石降ってきて人類終わりましたみたいな導入の創作はリアリティあったって事でいいのか??— シャープュー (@eunafestalavita) August 19, 2025
昨夜は怖〜ってノリでツイートしただけでしたが普通に僕が隕石エアプでした
有識者の知見により以下の学びを得ました
— シャープュー (@eunafestalavita) August 19, 2025
– 夜間で大気圏突入後の摩擦熱で発光したのが見えやすかった
– 有人地域が近かったと条件が良かっただけで、年間数千〜数万個落ちてきていますが大半が燃え尽きるか地球表面約70%の海に落ちてるので観測できない事がほとんどです
ちょっと距離が近かっただけで、割と身近な現象ですね・・・!— Ken.C | お気持ち駆動個人開発 (@kenc_app) August 20, 2025
参考になるかわからないけれど、ことしの4月に専門の方のお話を聴きに行ってきた時のレポートです。
研究者の方々は日々懸命に取り組まれているようですよ!https://t.co/ZsVueecVbh
— あけりんご'76🐨🍎🐘 (@akierico) August 20, 2025
九州の火球のことなら多分せいぜい10m~20mくらい
2013年にロシアに落ちて衝撃波で結構被害出たやつで直径17mくらい今回のは被害無かったらしいからそれ以下の大きさかな
海に向かったから衝撃波が人の居るところに来なくて被害が無かった可能性もある
どっちにしろこの大きさは降る前に観測は難しい— 雪バター (@SnowButter19) August 20, 2025
人類が終わるには小さすぎたが、ワイの人生が終わるには十分なサイズやな。異世界転生の導入にならできる。
— 宇宙川むかち (@uchugawa) August 20, 2025
あの程度の火球は大して大きくもないよ。
ユカタン半島にあるクレーターをみればわかると思うけど、あれが衝突しても生き残った恐竜は居たレベルだからね(諸説あり)— バカなるエロのチキンのタコ (@wryp7yIe4F49886) August 20, 2025
恐竜を絶滅させた白亜紀終わりの隕石は直径10kmと推定されています。それくらい大きければもっと遠くで捕捉は可能。
肉眼で見える明るい流星は10グラム程度で、大気圏中で燃え尽きますね。今度の火球はせいぜい握り拳大かな。
因みに隕石に当たって亡くなった人の記録はこれまで二例のみです。— 谷梅之助 (@umenosuke_tani) August 20, 2025
せやで
眼の前に紙を用意して鉛筆で目線の先に点を1つ入れるやろ?
それが天体望遠鏡で見える範囲なので地球衝突コースの隕石を公的機関とかが監視網敷いてもとてもじゃないが足りないし、映画『アルマゲドン』みたいに個人で見つける可能性もあり得る
— DRYGon (@DDRR19900717) August 20, 2025
あれは問題ないから何も言わなかっただけだと思うけど、仮に地球滅ぶレベルの隕石が確実に衝突コースに入ってたら混乱を避ける為にあえて何も言わないと思う。
— 歌川四屍丸 (@magnum0081) August 20, 2025
地球に向かってきたらヤバいサイズのものはアメリカの研究機関が定期的に観測しているそうですが、野球ボールくらいのサイズなら毎日のように降ってくるので、天文台でも追いきれないようです。
— むひょん (@nonnon33aiai) August 20, 2025
これだけ被害があった隕石ですら誰もわからなかったしね。 pic.twitter.com/VtLi0WmrXb
— かんごむ (@kangomusubsub) August 20, 2025
燃えてる部分の炎が大きく見えてるだけで中身は数ミリ
— 山田 (@kerorinex) August 20, 2025

コメント