
やっぱ江戸時代だと、参勤交代にやたら詳しいオタクとかいたんだろうか。推しの大名家の行列は必ず見るとか、ブルーインパルス見学に行くくらいの感覚で。むしろ存在しないほうがおかしいくらいに思えてきた。
— ぐり@関賢太郎 航空軍事記者 (@gripen_ng) August 9, 2025
参勤交代のガイドブックってこれかあ。参府が江戸行きで御暇は国に帰る月ことだよね。 pic.twitter.com/YThAVpSXs6
— ぐり@関賢太郎 航空軍事記者 (@gripen_ng) August 9, 2025
献上品とか拝領品なんて情報流れてるんだね…。
— ぐり@関賢太郎 航空軍事記者 (@gripen_ng) August 9, 2025
既にいたようです。
みなもと太郎著「風雲児たち」より pic.twitter.com/1b46b2oBt3— kojikoji(포도 )🌿🌰🐟 (@kojikojipower) August 9, 2025
参勤交代ではありませんが、遥か半島からやってきた朝鮮通信使は、その上陸から街道ごとに民衆から注目され、江戸に近付くにつれて、それはもう……各種屏風絵も遺っていますし、絵師以外にも野次馬や、各回の通信使を比べるオタクもいたのでは?「うーん、今回は前より豪華だなぁ」とか言って。 pic.twitter.com/VySWn7T9BL
— もりわきやすし (@molirinho) August 9, 2025
大河「べらぼう」でもその旨が描写されていたかと
日光社参のシーンですが https://t.co/A8hoaqIV1B
— はるかんとり (@Haruka2007Toshi) August 9, 2025
うむ。
聞いたことがある。
かつて大名行列では、庶民は『下に〜下に』の掛け声が聞こえると正座をして頭を下げていたという。
この行為が後の世に、推しのキャラクターが描かれた壁や乗り物に向かい頭を下げるというものに変わっていったことは言うまでもない。民明書房刊〜聖地巡礼の作法〜 pic.twitter.com/akQAzwTgOk
— 蒼色帝草丸 (@yasyaoumaru) August 10, 2025
桜田門外の変で朝一から寒い雪の中でせいぜい数百メートルの大名行列を待ってたのがそういう参勤交代オタク達で、彼らが事件の目撃者になったのだ
— 低解像度のアライさん💙💛 (@939ss) August 9, 2025
伊達家の参勤交代は人気だったらしい。
伊達家は唯一、火縄銃に火を付けて行進する事が許されていたから、長い火縄に火を付けてクルクルと回転させながら宿場に入ったらしい。
どれだけの銃の火縄を回したか知らんけど、日も落ちて来た道中で火縄の輪の行列に庶務は喜んだらしい。— 范 雎 (@dZYWrWnJodpAzEg) August 9, 2025
参勤交代に来る大名番付表みたいなガイドブックが刊行されていたみたいなので、確実にいたと思いますw
— akuzya弐号 (@akuzya2) August 9, 2025

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