私が職場でいじめられて休職していた時、父(故人)から「いじめられる人にはいじめられる原因があると言う人もいるが、いじめられる原因があったとしても、それはいじめをやって良いという事にはならない」と言われた事を覚えています。至極当然の話ではありますが、この言葉は深く心に刻んでいます。
— 近藤 顕彦【 ⋈ 】ミクさん大好き (@akihikokondosk) November 10, 2021
ほんと、その通りだと思う
— Shin (@Shin24496477) November 11, 2021
@akihikokondosk 私も中学の時、虐めに遭いました
登校拒否になり、家を普通に出て、登校拒否仲間の家でファミコンやってました
が、ある時、父に見つかり、真実を話したところ、
相手の家に単身、怒鳴り込みに行ってくれました
担任も、リアル金八先生のような方で
めちゃめちゃ対応してくれました
— サラミス KTW#46(@46Ktw)Thu Nov 11 13:29:45 +0000 2021
@akihikokondosk 僕が小学生低学年の頃に虐められていまして、母が抗議に言ってくれた折りに担任がそれを言ったみたいです。護身術を学び、小学生高学年になって虐めた奴等に仕返ししたら僕が怒られ、それを両親に伝えた所、父が激怒して学校に抗議に行きました。ただ後年仕返ししたら相手と同じになると反省しました。
— 加藤正登(@TachYOnZeroK)Thu Nov 11 00:11:38 +0000 2021
@akihikokondosk 調停者気取りは被害者と加害者の良し悪しのバランスを取っているつもりなのだろうが、やっている事は被害者側に重荷を背負わせているだけ。
天秤の一方に重りを大量に乗せて、これでグラつかなくなったと言っているようなもの。
両成敗
被害者側の
ダメージ大
— NutsIn先任曹長(@McpoNutsin)Wed Nov 10 22:40:14 +0000 2021
@akihikokondosk めちゃめちゃめちゃめちゃめちゃ同意
— ほらこんなにも紅が似合う(@jr_sachumin)Thu Nov 11 07:08:46 +0000 2021
@akihikokondosk いじめはあってはいけないものですよね。
しかしいじめられる側に原因はなくても要因はあります。いじめる側のターゲット選定の基準は「いじめてもさし支えないヤツ」です。いじめる側は無作為にターゲットを選んではいません。
いじめ発生のアルゴリズム(要因)がわかれば対策や防御可能なんです。
— 夏目美紀香(@natsumiki7239)Thu Nov 11 06:51:59 +0000 2021
@akihikokondosk いじめはどんな理由があっても絶対ダメ。いじめから生まれる物は何もない。
— みー 7y👧3y👦3m👶(@milky01233)Thu Nov 11 00:35:20 +0000 2021
@akihikokondosk 私は実母に言われてずっと自分が悪いんだと思っていました。自己肯定感が低いのも多分そのせいです。私は悪くないと言ってくれたのは高校の同級生で今でも大事な親友です。
— はちこ(@hars223)Thu Nov 11 13:31:30 +0000 2021

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