
市民がろくにゴミの分別をしないので、全てを焼き尽くす禍々しい高温焼却炉によって分別問題を解決した大阪を信じろ。30cm以内で10kgまでなら鉄アレイでも普通ゴミで出せるんだよね。 pic.twitter.com/t2NIJBsm1b
— ポンデべッキオ (@pondebekkio) July 30, 2025

USJ関連施設と見間違える程派手な外観の焼却場ですね、大阪広域環境
施設組合・夢洲工場は— toumei-kokemushiuzumushi (@toumeikokemush1) July 30, 2025
逆に、やたらと分別が細かい自治体は焼却炉の性能が低いんよね
超高温で焼き尽くすタイプの焼却炉を建設する金が無いから— 寅丸 (@Toramaru_F) July 30, 2025
大阪の分別は
「燃えるゴミ」か「燃やすゴミ」の二択定期— ゴミ箱 (@Hazime_Akechi) July 30, 2025
万博行きのバスの中でこれ見て外国人が大ウケしてたわ。大阪は意外と面白い都市インフラが沢山ある。
— log (@logistics_tarou) July 30, 2025
川崎市も、
「迷ったら普通ゴミで出せ」というスタンス。いまだに不燃ごみというカテゴリすら存在しない街。
無敵の最新鋭焼却炉で、燃やし尽くす。川崎に存在するカテゴリは
「燃やしても構わないゴミ」と
「燃やしたらもったいないゴミ」だけ— Hiroyuki Yoshimoto (@Hiro_Yos) July 30, 2025
名古屋もそうやで。河村ん時に作った焼却炉、燃えるかどうかわからんのはとりあえず可燃に放り込め、で本当になんでも燃やしてくれた。今の市長はやめろ言うけどな、おんなじの使ってるくせに。
— どんちゃん (@Donbe) July 30, 2025
今はほとんどのゴミが実は焼却できるけど、とりあえず分別の癖をつけて欲しいとかで分別させられてるとか。
— セナ@大手JTC子会社総務・労務・人事 (@soumuroumujinji) July 30, 2025
持ち込みでも、
「全部入れてええ!」って
職員の人に言われてビックリした。— 銀のタマゴ (@brEBZzLlKdxK29F) July 30, 2025
ここ私がUSJのオープニングクルーだった時にゲストから、
「あのアトラクションはどう行ったら行けるのですか?」
と指差されて、
「バスで行けます。」
と言いかけて、
「ゴミの焼却炉です。」
と真面目に案内してたのは、懐かしい思い出。… pic.twitter.com/G0NheYGZEV
— TTY (@tty1971) July 30, 2025

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