
ライフジャケットをつけても、たった1メートルの落差の滝壺から抜け出すことは困難。川の怖さが分かるpic.twitter.com/ty1IGJRhSo
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) June 18, 2025
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) June 18, 2025
「ライフジャケットない方がいい」という人が多いが、正解は不明。この引用先の事故ではライフジャケットを外していた人は死亡、外してなかった人は滝壺から抜け出せずに死を悟ったあと、底を蹴ってみたら数十メートル流され浮いたと語る。その際にライフジャケットがなかったら力尽きていた可能性も。
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) June 18, 2025
もちろん高浮力のライフジャケットであればしてた方がいいんだろうけど。
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) June 18, 2025
少なくともこの動画は、ライフジャケットのおかげで息継ぎする隙がほんの少しあるように見えるし、頭から浮き上がってるのもライフジャケットのおかげで、それにより一瞬息継ぎ出来てる気もする。数十ケースに1回とかはライジャケない方が良い事故もあるかもだけど、事後じゃないと分からなそう
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) June 18, 2025
ライフジャケットは命を助ける効果などほぼなくて、水死したあとに遺体を発見しやすくするものだ、ぐらいに思っとけと川遊びの人が言ってました
— 戦闘雲🥊総合格闘技大好き (@Sentoun3) June 18, 2025
これを学校の授業でやってやれ
— goril4n (@goril4n) June 18, 2025
国語算数理科社会の前に、生きる為の術を教えてやれ
こういうのと、進入禁止の池に落ちたらどうなるかを全国の学校で見せた方がいい。
— ぎろすけ🦋 (@akadaruma) June 18, 2025
数人の命は事前に救えるはず。
これ怖いのか、White Waterで
— おち (@otintinium) June 18, 2025
白く見えるのは細かい泡。これは浮力を弱くすのでライフジャケットはおろか、上に向かって泳いでも浮き上がる力が弱くなる
そしてホワイトウォーターでは水流も複雑なため巻き込まれやすい
そこでパニックになり溺れる
滝壺や人工物による白泡帯に浮力がないって初めて知った。
— しー (@sea_899) June 18, 2025
コメ欄とこの動画には感謝だわ
これ拡散して今年の水難事故減らして欲しいなぁ#拡散希望#水難事故
滝つぼに飛び込むのは危険。滝つぼの危険な構造を知ろう。 https://t.co/QN752mnnMG
実験とはいえ小さい酸素ボンベでも装着しないと危険すぎますね
— あっきー (@hiroaki33674324) June 18, 2025
サーフィンで大波に飲まれた時に同じ現象になるのですが、あれがずっと続くのかと思うと恐怖でしかない
滝の方に泳いでから潜って底を這うように泳ぐしか助からないです
— yuの釣り遊人🏴☠️🌽 (@yu0247228080796) June 18, 2025
並大抵では抜け出せない
バックウォッシュ。
— 🦑するめ(Japanese Countryside) (@surume_kabu) June 18, 2025
もぐれば良いと言うけれど、実際に巻き込まれたら上下が分からなくなって、視界も泡で良く見えず、パニックになって相当あせる。経験した者しかわかんねー
ライジャケ着てれば、クルクルしているうちに抜け出せる可能性高い。だからライジャケ必須。


コメント