
悲報です。
日本で唯一、”機械式鉛筆削りの歯車・刃”を製造してい「株式会社カニエ」さんが今年に入り[廃業]したみたいです。唯一と言うことで、国内シェア率100%を誇っていた会社です。つまり、日本製は無くなってしまうことになります…悲しいですね… pic.twitter.com/jacmu7tPWq— にまてなわま (@nimate_na94941) April 13, 2025


誤解されている方もいらっしゃるので念のため。詳しく言うと、日本での保有率が100%です。もちろん、刃が海外製の製品は販売継続のため、機械式鉛筆削りはこの日本からは消滅しません。あくまでも、刃が日本製の製品が購入不可になるだけです!
— にまてなわま (@nimate_na94941) April 14, 2025
※訂正、2024年1月に破産手続き開始でした。去年です。登記記録の閉鎖は2024年10月29日です!(法人番号9020001092588)すみません🙇
今まで支えていただきありがとうございました。感謝です!
(申し訳ない…情報があやふやな文を削除しました。生産総数が合わないんですよね…)— にまてなわま (@nimate_na94941) April 14, 2025
今日本中で起こっていることですよね。わいも料理やってますが、色々な工芸職人の作る道具が「職人の引退」によって、永遠に手に入らなくなっています。馬毛の裏漉し器。金網のものと違って、最高に滑らかになるのに
もう新しいものは手に入らず、また手入れもできません。悲しい限りです。
— 猫又お福🇯🇵 (@nekomataotsuki) April 14, 2025
30年以上使っても壊れてもないし刃が生きてたからなぁ・・・
オーバークオリティだったんだ— nesuke (@nesuke1024) April 14, 2025
日本の宝は日本人の子ども達。
日本の財産は職人さんだと思っています。
失われていくのが辛くて悲しい。— 葵咲城🌱若葉🐱🐱🐱 (@Aletheia98) April 14, 2025
わ〜。。。
MAID IN JAPAN の手動鉛筆削り持ってる・・・
大事に保管しておきます(⋈◍>◡<◍)。✧♡— も〜り〜♪ (@Mory_Osaka_Jpn) April 14, 2025
あの中でグルグル回ってた部分だ!
これからの小学生は外国製一択ってことかな?— 竹猫 (@TakenekoGincha) April 14, 2025

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