
義母の認知症が進んでいて、昨晩は私のこともわからなかった。義母は私をみて「あんたは息子の嫁によう似とる。大けな声で笑う嫁さんでの。ほて、ようけ食うのよ。わしゃ嫁さんが食うのを見よるのが好きでのう。寿司やおはぎをよう作ったもんよ。また作ってやりたあわ」と。
泣いた。声をあげて泣いた— 漢那郁子(かんな) (@kan_na195) March 4, 2025
泣く!
それは泣く!— ブルーオメガ【公式】🖥️ (@blueomega_japan) March 5, 2025
お義母さんにとって、よく食べてよく笑う、自慢のお嫁さんなんでしょうね。認知症が進んでから愛されていたことを知るなんて切ないなぁ…
— 海 (@nttcocomo) March 5, 2025
優しい義母さん。
毎回「あなたの息子の嫁ですー」て名乗ってあげて。
私は毎回名乗ってました。その度に「やぁ、アンタどっから来たん?」と言いながら嬉しそうでしたよ😊
毎回義母さんを喜ばしてあげてくださいね。— おいらの典子 (@oiranonoriko) March 4, 2025
認知症でその人の素がそのまま表れますよね。私の母は一時期認知症の薬の影響で攻撃的になってしまったけど薬を止めたら途端ににこやかで優しい元の母に戻った。認知症の進行を止めようともがいた自分がバカだった。
今は自分が将来認知症になった時に試される素の自分が怖い。私の気質は父似なので。— mtk (@m703) March 5, 2025
気持ちは判ります。私の場合は祖父が認知症で、大戦中の上官と私を間違ってました。「少尉殿!!お見舞いに来てくれたのですか!!」と言われて敬礼されたもん。
— 尹・龍虎(イー・ロンフー) (@ronfu_iee) March 5, 2025
どこかで読んだ忘れられない話を。
娘のこともわからない認知症の進んだ父親が娘に「なんや知らんけどあんたの顔を見てるとなぜか涙がでてくるんや」— 芍薬🌹 (@aznayuko) March 5, 2025
私は母も義母ももういません。
時々娘として嫁として可愛がってもらった昔に無性に帰りたくなります。
実母は認知症で最後は私のことも忘れましたが、会いに行くと
あなた可愛いね、可愛いねと言ってくれました。
義母様、漢那さまか大好きだったのですね。大切に時間を過ごしてくださいませ。— めるま (@westymilk) March 5, 2025

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