『No problem』を使おうとしてアメリカ人同僚に注意された理由がコレ




かなり前の話だけど仕事のアポで先方から「高齢の母がころんで足を骨折してしまったので今日は行けない。ごめんなさい」とメッセージがあり、僕が”No problem”と返信しようとしたら、同僚のアメリカ人の女の子が「そこは”No worries“って返しなさい」と言ってきた。no…

— すけちゃん (@AgingAnarchist) February 20, 2025




sorry to hear that.もそうだけどアメ人は寄り添う言葉好きで言語は違えど見習わらねばと常に思う。

— ファッ休さん(⁠・⁠∀⁠・⁠) (@hnZYJGWUxqxufvr) February 20, 2025

その辺りの細かなニュアンスはほんと教えてもらわなわからんよね

— カレーパンナちゃん (@GDLLvr) February 21, 2025

No problemだと、相手の出来事をスルーしてる感じになってしまうね。
No worriesだけではなく、けっこうな出来事なので、
I’m sorry to hear about your mom. Hoping for a speedy recovery も入れるとベストですね

— バケラッタ (@gil_excellent) February 21, 2025

生きた英会話だな。

— デューク西郷 (@golgothirty) February 21, 2025

いわゆる学校の英語で習ったのに、こちらにきてあまり使わなくなった表現の一つがNo problemかなと。

問題(problem)という言葉が含まれるため、やや機械的に聞こえるみたいなんですよね、冷たいというか。

この辺は自然と周りのレスポンスをまねるので、No worriesを使うようになりました https://t.co/bhDyAd18Vz

— 松田豊(Yutaka Matsuda)-ADC Chemist- (@Matsuda_PhDPhD) February 21, 2025

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