
「示談が成立したのに、中居くんが引退に追い込まれるのはおかしい」という意見を目にするが、それは「示談」という言葉の意味を誤解している。…
— 岡野タケシ弁護士【減税推進派】 (@takeshibengo) January 23, 2025
守秘義務条項や口外禁止条項を設けて相手に「事件内容を拡散しない義務」を負わせることは可能です。ただ、そうした条項は当事者間(中居さん・X子さん)でしか効力を持たないため、例えば社内の知人や情報通が週刊誌にリークすることまで禁止することはできないんです。
(参考に)…
— 岡野タケシ弁護士【減税推進派】 (@takeshibengo) January 23, 2025
やっぱりちゃんとした弁護士の意見を聞けるのありがたい
— 名無し (@scp2718) January 24, 2025
スッキリ言語化していただきありがとうございます。
示談は民事ですし、例えば人を殺したら刑事事件なので
逮捕、起訴、そして罰を受けます。
被害者の遺族と示談して無かった事には出来ませんよね。社会的制裁は勿論、残ります。
— 茶色い🐶ワンワン🐶 (@takigawa_w) January 23, 2025
示談したのに…的なコメントにめっちゃモヤモヤしてたけどこの解説ですごくスッキリした!!
痴漢などの罪で示談が成立したかと言って
それは当事者間の問題であって、それを例えば職場が知ったら「示談したんだから問題ない」とはならず、おそらく解雇となるでしょう。— 大西友美子(Jessie)│ 霞住人と医療従事者を救いたい (@yumiko_jessie) January 23, 2025
示談する前に周囲に話したか確認するのは示談する側の責任
第三者から広まる可能性、示談を知った周囲の反応まで制限できない
示談するなら双方共にメリットデメリットを理解し納得して行うもの
示談をしたのに、、、というバカが多くて驚いたけどまともな弁護士さんの意見見れて安心しました— こんとらすとん (@akoaimo) January 23, 2025

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