
1980年代、重度の強迫性障害を患う男性が自殺を図って頭を銃で撃ったが、その銃弾は彼を殺さず、OCDの原因となっている脳の部分を破壊し、その男性は5年後に成績優秀な大学生になったという話、あまりにも衝撃すぎる。 pic.twitter.com/3GpDaFCmcj
— 最多情報局 (@tyomateee) December 8, 2024

独りロボトミー手術
— あきぼ@🥥 (@akibo24) December 8, 2024
結果的にOCDの自殺は成功した ということなのか
— タピッチ (@Tapitch_Tap) December 8, 2024
4ぬつもりで撃ったのに、その奇跡のあとにしっかり生きようと思えるメンタルがすごい
— 黒川 (@Raynia_46) December 9, 2024
前頭葉損傷して凶暴になった人の話を聞いた事がある。しかしこの場合前から撃った訳ですよね?前頭葉も傷付いてるのに、OCDの彼を悩ませ続けた困った部分だけ吹き飛ばし、代わりに凄い能力(向学心)がついて優秀になるなんて事があるのか…数ミリ何方かにズレたが為に死んでたり?神業のオペの名医だ
— bB 1300 (@0404Ega) December 8, 2024
ああこの場所かと、同じ症状を抱えた人が同じ場所をめがけて撃ち込んでも、たぶん十回やって一回も成功しなさそう
— Tar Sack (@tar_sack) December 8, 2024
コレね‥
銃弾のサイズと種類によって‥
綺麗に貫通して穴が開くだけと言う事があるんですよね!
ちょうど脳🧠の左右の間を綺麗にすり抜けたんでしょうね!
矢が刺さっても無事だったと言う事例もあるそうです。— つくね工房 (@tsukune_koubou) December 9, 2024
荒治療過ぎる…
雷に撃たれてから天才的才能を発揮するようになった人もいるよね。
人体って不思議…— ikng (@ikng397174) December 9, 2024

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