美容師「小学生が髪を染めるのは反対」→その恐ろしい理由がこれ…




ひょんなことから美容師さんと「小学生が髪を染めること」について話した。「最近小学生でも染めている子いますよね」と話を振られ「小学校には髪染めたらダメって校則はないんですか?」と聞かれた。その美容師さんは、小学生の我が子が髪を染めることは反対らしい。その理由を聞いたら…↓

— おにぎり先生 (@onigiri_ikaga) November 23, 2024




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髪を染めるということは「薬剤を使う」ということ。まだ成長途中の小学生の柔らかい肌には刺激が強いし、しかも低年齢は薬剤アレルギーを引き起こす可能性もあって、「一度アレルギーになるともう二度と染められなくなる」から思春期以降がオススメとのことでした。ふむふむ。専門家の話は勉強になる。

— おにぎり先生 (@onigiri_ikaga) November 23, 2024

単純に考えて、「子供用のヘアカラー」が市販で売ってない辺り、どう考えても身体にいい物ではないんだろうな、と思います。

オシャレに興味があるのはめちゃくちゃ素敵なことだけど、危険を冒してまでやることではないかな、と。

呼吸困難になった例もあると聞いたことありますしね💦

— あんまんDX!! (@azz8er) November 23, 2024

アレルギー反応はコップに水を注ぐように自分の免疫のキャパ超えたらあふれ出る。髪の毛も表面から溶かしていくから頻繁に染めたりすると髪がゴムの様に伸びるほど細くなっていきます。行きつけの理容室の店長もまだ若いのに髪染めで髪量が薄くなったと嘆いておりました。

— 仮面の牧野@修行中 (@5APzNhQKdtvyXcZ) November 23, 2024

娘が反抗期の時に自分でピアスの穴開けたんですが、
そこから金属アレルギーが始まってしまって、いつか起こることだったんでしょうけど、金属チェーンのペンダントもだめになってしまったのは、気の毒で仕方ないです。人が大丈夫でも、起こってみないとわからなくて、厄介なのがアレルギー。

— ナカイサヤカ@フル💉♿ 陰謀論からの救出法 (@sayakatake) November 23, 2024

1995年頃だと思いますが、当時の私はアトピー性皮膚炎が悪化していて、千葉県流山市にあった本格的な皮膚科クリニックに週一で通ってました

ある日クリニックに着くと、待合室にガングロ茶髪なのに皮膚がボロボロな学生服の少女がいて、同伴してた母親が化粧をやめろと娘を怒鳴って大口論をしてました

— Tar Sack (@tar_sack) November 23, 2024



1001:ぶる速がお届けします 20xx/xx/xx(月) 16:58:42.59 ID:burusoku



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