
ガラガラヘビは死んでいても切れ端になっていても、ATPが残存している限り、頭部の赤外線センサーが反応すると反射で飛びついて噛みついて毒液を注入するので、手を出してはいけません。死んだガラガラヘビによって死ぬ人は珍しくありません。 https://t.co/O1Cwzx4x5U
— はじめまして 平岡です (@HiraokaYasushi) September 29, 2024
おすすめ記事ピックアップ!
そうです
— はじめまして 平岡です (@HiraokaYasushi) September 29, 2024
イカもATP反応ですね。欧米人が残虐と言いますが
— はじめまして 平岡です (@HiraokaYasushi) September 29, 2024
はじめまして 平岡です (@HiraokaYasushi) on X日本に生息するヘビで赤外線(熱)感知するピット器官があるのは、マムシとハブです。(出典が確認できない情報によると)0.0...— はじめまして 平岡です (@HiraokaYasushi) October 1, 2024
すごい、「マムシは死んでも喰らいつく」と言って、執念深いことをマムシに喩えたりしますが、あながち大袈裟な表現でもないんですね!
— 星井サキコ🍥 (@syulan2) September 29, 2024
「蛇の様な執念深さ」とはよく聞きますが本当に執念深いと言うか油断なりませんね・・・
— メタボ兵しんじ@ダイエット中ユーチューバー (@monksin) September 30, 2024
ガラガラ蛇は、岩で頭を潰す!ってアメリカ人の友人に教わったけど、こーゆー事なんですね。
尻尾は御守りにするそうな。🐍— やからc (@miku6969b) September 30, 2024
解毒剤で死にそう pic.twitter.com/irJo1HeJ1J
— 仁科有明 (@YuaNishina) September 30, 2024
1001:ぶる速がお届けします 20xx/xx/xx(月) 16:58:42.59 ID:burusoku


コメント