【5.5万いいね】最近の信号機、『超進化』がハンパないwwwww

ちょっと前の信号機にはついてたコレ(傘みたいなの)、最近のには付いてないな。。いらなくなったの🙄? pic.twitter.com/UiQgSwJFR8

— 城北自動車学校 (@johokuds) September 8, 2024

おすすめ記事ピックアップ!

雪の降る地域ではこのように着雪防止フードが付いてることが多いです
フード部にヒーターがついてる場合もあります pic.twitter.com/xsYn2ZQ6tn

— 吹雪智也(ふぶきともや)@さんじよじ🕒🕓 (@sakai_eggman) September 9, 2024

白熱電球だった頃は電球の周りは反射板だったから
(🚙クルマのヘッドライトと同様)
日よけが無いと点灯してないのに💡点灯している様に見えるから日除けが必要だった

— まーくん@金沢 (@markun891) September 9, 2024

世界ヒサシ協議会って、、裏で世界を牛耳ってるという噂の・・🫢

— 城北自動車学校 (@johokuds) September 9, 2024

LED信号機
■メリット

■デメリット

コストが安く長寿命! LED式信号機のメリットとデメリットとは? - 自動車情報誌「ベストカー」
今やすっかりおなじみのLED式信号機。軽量で西日でも見えやすいフラット式や近くに行かないと見えない制限フード付き信号機も...

— 西嶋 悠人 (@NishijimaYuto) September 10, 2024

警交仕規第1014 号「版3」
● フードレス仕様  部材を減らし
低コスト化! フード落下などの 危険排除!
風荷重・積雪荷重による 負荷軽減!
とのこと5年前くらいから交換してますよ pic.twitter.com/A1dFzjNpcc

— G◯N (@gongongon823F) September 9, 2024

マジレスすると、従来の電球型は、着色ガラスのカバーで点灯色を表現していたので、庇で影を作らないと太陽光の散乱反射が電球の光を飲み込んで、全色点灯に見えてしまいました。
LEDでは、特定色での発光で、環境光が強くても消灯中は灰色に見えるので、庇不要になりました。https://t.co/70jcmMtVYQ

— ネワノ (@One_of_Engineer) September 10, 2024

1001:ぶる速がお届けします 20xx/xx/xx(月) 16:58:42.59 ID:burusoku

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