戦闘機の迷彩って結構効果あるんだな。 pic.twitter.com/2Jr8Q3ryJr
— ベルカ宇宙軍 (@noradjapan) May 28, 2021
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ここにファントムが居ます。 pic.twitter.com/07tWWaNz7L
— ベルカ宇宙軍 (@noradjapan) May 29, 2021
※F-2が二機紛れています pic.twitter.com/7fnUgfJQji
— 大いなる和 (@oI3FrdMhMRk8z6D) May 28, 2021
やっぱり冬季迷彩は、白一色よりも白と黒を混ぜた方が溶け込むんですね。
たまに木に止まっている蛾みたいですね・・・
— ベルカ宇宙軍 (@noradjapan) May 28, 2021
白い苔が付いた木に止まっている奴ですね。
— ベルカ宇宙軍 (@noradjapan) May 29, 2021
戦闘機の迷彩は上からは地上、下からは空…
魚と一緒だね(๑´=ꇴ=)ノ— 神山🗣️ (@ShimesiMosuYama) May 28, 2021
遠目から見たらどこにいるのか全然分からない
— 曙改二 (@Bono_kaini) May 28, 2021
上方から背後を取って痛撃を喰らわせるのが空戦の基本ですから、その対策に有効ですね。
— 取手呉兵衛 (@tottekurebeepri) May 29, 2021
アヒャアヒャ、分かんねぇ!!!😳☝️
— ニャンクス∇相互フォロー (@happy_new_nayn) May 29, 2021
様々な猶予が数秒程度しかない空中戦では見え難いだけでも効果絶大ですからね。
— わかめ (@TAC_Name_Wakame) May 29, 2021
居ないとは思うけどパイロットに、
集合体恐怖症のパイロットが
居たらたまったもんじゃねぇな(笑)— 🏳️🌈🐑kouhei🐑🏳️🌈 (@_dog_cat_panda) May 29, 2021
すご
— 疾風 (@Hayate_Miriota) May 28, 2021
そういえば、上から見た時の迷彩色、
下から見た時の空の迷彩色で、上下で2色に分かれている戦闘機のデザインを見たこと無い気がするな〜— ⬛︎運値0⬛︎ (@42kakeZombie) May 29, 2021
「バカな、今の時代にスピットファイアだと!?」 pic.twitter.com/5jldK3vzVm
— Walter (@tGBWJKXHlDrrNcq) May 29, 2021
大戦初期の零戦の塗装が灰色系で、後期が濃いグリーン系になったのは、戦闘の場が海上から本土上空に変わったから。
大戦末期のP51などは無塗装(銀色)のまま現れたのは迷彩の必要がないというアピールでもあったとか。— u.g! (@gu74118046) May 29, 2021
豹柄の翼、おしゃれだなぁ
— がぶ (@KaMiChiGiRu) May 29, 2021
1001:ぶる速がお届けします 2020/6/26(金) 16:58:42.59 ID:burusoku

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