「運動部でしっかりやった人ほど良い大学に進む」は本当?→答え

高校時代、体育教師が「例年運動部でしっかりやっていた人ほど引退後に成績が伸びて良い大学に進んでいる」と言っていたので、「帰宅部だったらもっと良い大学に行けたかもしれませんね」と発言したら軽く怒られたのは未だに理不尽だと思っているのですが、いざ社会に出て仕事や家事をこなしながら

— hnmr (@memk_hnmr) June 27, 2025

自己研鑽もしつつプライベートも楽しもうと思ったら体力が重要なのは間違いないので、人生長い目で見れば10代の頃に身体を鍛えておくのは実はそれなりに価値がある投資になる気もしますね。

— hnmr (@memk_hnmr) June 27, 2025

みなさんコメントをありがとうございます。様々な意見がありますが、「運動に限らず努力を継続できる人は勉強でも成果を出せる。そういう人はそもそも帰宅部を選ばない。」という説は有力ですね。あと体力が重要というのはみなさんの共通認識のようですね。

— hnmr (@memk_hnmr) June 28, 2025

そもそも
「例年運動部でしっかりやっていた人ほど引退後に成績が伸びて良い大学に進んでいる」
というのがウソ。
正しくは「そういう人もいるし、そうじゃない人もいる」

— 曜日によってはね。 (@0x1456e7a5) June 28, 2025

体力はもちろん、集中して時間を使うことや効率を学んでいるのではないかと思う
帰宅部って、ダラダラしちゃったり、バイトしたりで時間の使い方を学べるかっていうと微妙だと思う

— でんこ 坊ちゃんに課金ができる (@DenkoDaiko) June 27, 2025

文化系運動系問わず、部活で忙しくて勉強できないから辞めますって言って辞めた人で成績上位は見たことない。限られた時間で自分のやるべきことに集中してやり切るっていう経験があるかないかだけだと思います。

— おさとさん (@saaatoon) June 28, 2025

長生きのために色々な草が開発されたけど、どの薬も結局は「自分の足で歩ける」こと以上に寿命を伸ばす効果はなかったって奴。

— 無知蒙昧の化身 (@SepiaSandCreate) June 27, 2025

多分帰宅部でそこそこデキる奴とかは先生の目に入ってません。
先生は良くも悪くも目立つ奴の話しかしないのであまり汎用性のある話だとか重要な話だと思い込まないほうがいいです。世の中の大多数は先生も忘れてるような一般人です。

— pekomarun (@pekomarun2016) June 28, 2025

長く高校生を教えていますが、部活動と進学先に因果関係は無いと言えます。ただ、部活動で成果を上げて良い大学に進学した生徒が教師の印象に残りやすいということは言えると思います。

— fumi (@komachito) June 28, 2025

自発的かどうかが重要で、運動部か文化部か帰宅部かは関係ないです。
それを言い出したら車椅子でずっと登校してた奴は成績伸びないことになりますからねw

(体育)教師は少ないサンプルを絶対的な真理かのように無責任に言及するから騙されていけませんwww

— 日本の平民 (@Nihon_Heimin) June 27, 2025

部活をしっかりやっていたから成績が伸びた×
最初から努力家だった○

— あ (@RMiSihf7ebYGZqw) June 28, 2025

高みを目指して運動に打ち込んで頑張れる子は、勉強も頑張れる子だと思ってる。ただ学力に差はあるから、成績は伸びるけど良い大学に行けるのは話を盛りすぎだと思う。

— おばちゃん (@DOicI6tjVIwBWV4) June 28, 2025

コメント

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