
仕事で関わった外国人の印象
アメリカ → 自分の利益しか考えてない。こちらを見下してる。品質をちゃんと守る。
中国 → 品質の下を潜ろうとしてくる。指摘すると直してくれる。油断しなければ良いビジネスパートナーになれる。
インド → 全てが意味不明。自分の利益すら考えてない。謎。
— 遊牧民 (@rockwell0000) April 1, 2026
めっちゃわかるw
— 遊牧民 (@rockwell0000) April 1, 2026
「品質の下を潜ろうとしたよね?」って言うと言い訳したり謝ったりしてくるんですよ。悪いことをするにしても、同じ価値観の中で悪いことをしてるのがわかるから、対話が可能なんですよ。インドは対話不可能なんですよね。
— 遊牧民 (@rockwell0000) April 1, 2026
インドは自分のボスや上司がすべて。自分はどうでもいいし、別部署もどうでもいい、社外なんてさらにどうでもいい。
— 神奈いです (@kana_ides1015) April 1, 2026
自分が仕事で関わった範囲だと、
イタリア:仕様の詰めが甘めで、後から大事な前提が出てくることがある。返信も遅め。
オーストリア:トラブル時に責任の置きどころがかなりシビア。
ドイツ:比較的まっすぐで、話が早い印象。…— 持たざる側の価値創出 (@value_from_zero) April 1, 2026
インド人は嘘を嘘だと思っていない節がある。
期限を守ったことがないし、指摘しても悪びれもなく「アレなら今週末にはできるよ😁」となる。もちろん今週末にも出てこない。
そしてなぜかそれが許される空気もある。
親会社の多くは米国企業だが、どう制御しているのか聞いてみたい— 田んぼ (@mofumofuhompo5) April 1, 2026
長年インドと関係のある仕事をしていますが、ITで半年納期で二年経っても納品できなかったのほんと謎です。
しまいには「我々はよくやった」とか言い出すし…— 🇺🇦bilovodsky🇯🇵 (@bilovodsky) April 1, 2026

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