講談社文庫のカバー色は作家さんが選ぶ、という投稿に多くの反響をいただきました。ありがとうございます。
全部で何色あるの?という質問にお答えします。
現在は全10色のオリジナルカラーで、それぞれ右から「茶、桃、朱、灰、空、藤、緑、若草、山吹、橙」と呼んでいます。
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— 講談社(@KODANSHA_JP)Thu Sep 15 02:50:30 +0000 2022
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この他に翻訳ミステリーのジャンルに使用する「藍」がありますが、この色は、作家さんに選んでいただくことはできません。
— 講談社(@KODANSHA_JP)Thu Sep 15 02:52:15 +0000 2022
@KODANSHA_JP 講談社文庫 カバーがカラフルですよね。活字も見やすくて、好きです。
— こころ(こころにゃん(=^・^=)🇯🇵🇺🇦(@HokkaidoAozora)Thu Sep 15 02:51:53 +0000 2022
@KODANSHA_JP 作家名とタイトルの間にある2段の数字はなんだろう?
ひらがなは作家名の頭文字だとわかるけど。
— ˡP(@NextStage_ny)Thu Sep 15 03:42:24 +0000 2022
@KODANSHA_JP 一時期、黒とショッキングピンクもありませんでしたっけ?
— 親魏倭王(学芸員:考古学)@休職中(@pRKdT2Z7PAL1tCM)Thu Sep 15 05:24:29 +0000 2022
@KODANSHA_JP 作家さんからの1番人気が何色なのか気になります…!☺️
— あいら@リプ返雑魚ごめん(@Aila_bi)Thu Sep 15 05:30:24 +0000 2022
@KODANSHA_JP 和名なのが好き
— めめ(@G3uXs6pGpbj5zw4)Thu Sep 15 06:08:02 +0000 2022
@KODANSHA_JP 赤はあまり見ない気がするのは字が少し見え辛いからですかね
— 🐯トラ🐯(@OQkMKzLDQffAwso)Thu Sep 15 06:30:05 +0000 2022
@KODANSHA_JP その昔は白かった。←覚えている人は老人。ボドニマークという言葉を覚えたのも同じ頃。なんの因果か校正者になりボドニはフォントの名前として覚えるようになりました。
— 藤原正樹(@proofreader2010)Thu Sep 15 07:35:33 +0000 2022
@KODANSHA_JP すみません。色つきのカジュアルなやつもずいぶん購入しましたが、昭和50年代に目にした格調高いデザインが原体験なもので!
— コウ・キサラギ(@dd14feb)Thu Sep 15 08:02:50 +0000 2022
1001:ぶる速がお届けします 20xx/xx/xx(月) 16:58:42.59 ID:burusoku

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