【胸熱】プーチンの『この行動』、全日本人にブッ刺さる

プーチンが最初に日本に来たとき、外務省の予定をキャンセルしてでも柔道の講道館へ行きたいと言った。外務省は国際慣例として国賓に靴を脱げとは言えないので、赤の絨毯を敷くように要請。講道館は神聖な道場に土足で上がってもらいたくはないが、やむなくレッドカーペットを敷いて待っていた。

— すけちゃん (@AgingAnarchist) April 20, 2026

そしてプーチンがやってくると、靴どころか靴下まで脱いで、さらにはカーペットを外し、自分の生涯の師と仰ぐ嘉納治五郎の像に深々と挨拶した。さらに講道館が準備していた名誉段を渡そうとしたら「いや、自分はそういう段位をもらうのにふさわしい人格も技量もない」と、ていねいに断ったそう。

— すけちゃん (@AgingAnarchist) April 20, 2026

でもその返事を受けて困った様子の講道館の人々に配慮してプーチンは「わかりました。これは嘉納治五郎先生が自分に対して人生の課題を与えたものだと理解して、段位にかなう人間になれるよう精進いたします」と言ったという。日本はロシアに対して欧米とは違った外交の仕方があるのではないか。

— すけちゃん (@AgingAnarchist) April 20, 2026

彼の日本での立ち振舞は、本当に美しい。

— あやぞう (@ayaayagold) April 20, 2026

このエピソード、プーチンの「デキる人間」感が半端ねえ
初訪日でいきなり外務省の予定蹴って講道館行く決断力
現場で空気読んで裸足になりカーペット外す適応力
名誉段位を断りつつ相手を立てるコミュ力
これが国家指導者の現場対応力かよ
日本の政治家も見習え

— 石井理恵 (@wvv3Z6yspvZCeb4) April 20, 2026

もう10年以上前かな。その頃はまだ世界も穏やかだった気がします😌

— 水戸ねばる (@totokiki924) April 20, 2026

プーチンは武士道を重んじるサムライだったんだ
そして礼儀を知っている
これを聞くと
日本はまだロシアと通じる事が出来ると思う

— まゆげ (@ZQyMFb7Iyv7) April 20, 2026

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