【衝撃】加湿器の水が消える『仕組み』、知るとスッとする

加湿器の水って本当にどこに消えてるんだ

— 四季凪アキラ📄@にじさんじの請負人 (@Shikinagi_2434) January 29, 2026

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— ローリングサンダー (@RThunder_jp) January 29, 2026

水蒸気ってなにでできてるか知ってる…❔(煽ってるわけではないです)

— ぎりぎりで生きている (@GR_GR_1111) January 29, 2026

空気中ですね
温度が高ければ高いほど含める水分が大きくなるので、室温上げてれば潤っていきます
室温低いのに加湿器付けても意味ないので暖房は忘れずに…!

— みか@Alto* (@alto_mika) January 29, 2026

よく太った人が暑くなると、鼻の頭に水滴がたくさんついてるでしょ?
あれが加湿器の水の正体 pic.twitter.com/T0BTLTey6y

— 表こころ@漫画家 (@tesoninso) January 29, 2026

加湿器の水、消えてない。空気に混ざって「見えない水蒸気」になってるだけ。で、部屋のどこかで最終的にこうなる。
•人の鼻・喉・肺に入る(呼吸で出入りする)
•壁・カーテン・布団・紙・木材にちょい吸われる(湿った感じになる)
•窓や冷たい壁で冷やされて結露して水滴になる…

— ちゃいなすき🍥 (@tokyosuki) January 29, 2026

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