
スイスのベルンにある一風変わった「夏の伝統」。
ベルン住民は車で帰宅する代わりに、仕事の後にはアーレ川に飛び込み、防水バッグに衣類を詰め込み、流れに身を任せて家まで漂うそうだ。
とても爽快でユニークな通勤方法だ。pic.twitter.com/6uQy418rqZ— いっちー@バーチャル精神科医 (@ichiipsy) December 22, 2025
何言ってんですか普通に流れに逆らって泳いで登って行きますよ。当たり前でしょ😡
— 細切りステーキ (@yanbaru46069908) December 22, 2025
日本人には向いてないかもしれん🤔
「居眠りして気付いたら海なんだが」みたいなPOSTが溢れかえりそう🤣— utano (@UtanoSchell) December 22, 2025
探偵ナイトスクープで大和川を下って通勤するってやつ昔やってた!
同じ川沿いに家も会社もあるのにわざわざ遠回りして通勤するより、川下りした方が早い!!って。
カナダかどっか寒い地域は川が凍ってスケートリンクになってるから、スケート履いて川下りしながら通勤してたよね〜。— かもむでらっくす (@kamom_DX) December 22, 2025
日本でも自伝小説みたいなのにこういう帰宅方法出てきたの読んだ覚えがある。服は頭にくくりつけて濡れないようにして、立ち泳ぎみたいに小川を流れて家まで帰るの。
— しろ (@suimintoundou) December 22, 2025
夏の外仕事の衆らなんて堪んなく気持ちいいだろうなぁ
— カツヲ (@ropesu709596562) December 22, 2025
流れるプールじゃんw
— TKB〽️💰爆益舎🏴☠️ (@7actgive) December 22, 2025

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