【納得】意外と知らない「http」と「https」の違い、これだったwww

悲報
阿部寛のホームページ、https化 pic.twitter.com/cSchYYNsln

— まりあ (@122Mar1a) October 30, 2025

阿部寛が対応したってよりサイトを置いているniftyが対応したっぽい。 pic.twitter.com/D8DZsVkx51

— 公教育から国民を守る党 党首 佐藤史郎(さとしろ)教員育て親 (@SatooSiroo) October 30, 2025

最近は、httpだとブラウザーが危険なサイトと判断して警告出すから、しょうがない。

— ヤギ@アザースジャパン合同会社 (@athers_japan) October 30, 2025

そういやこれって何の意味があるんだ

— デスマス調 (@_SYABUZUKE) October 30, 2025

超ざっくり言ったら、sついてる方がセキュリティちゃんとしてるって感じです

— なぎ@汐凪るうま🐉🍀💙うちっ子転生(亜)竜人系VTuber…? (@nagiRuma) October 30, 2025

HTTP : データを≪そのまま≫送信。
HTTPS : データを≪暗号化して≫送信。

暗号化することで、盗聴や改ざんがきわめて困難になります。一方で、暗号化のための手続きにより、データ通信量が増えたり、処理量が増えたりで、反応速度が低下します。(現在の通信環境では微々たるものですが)

— あやめ工房 (@ayamelab) October 31, 2025

sはセキュリティ「Secure」の意味
通信を送受信する際に暗号化するため
ホストサーバーと自身の端末の間の通信を外部から見れないように暗号化される仕組み
httpだと外部から例えば他人のwifiとかを使用すればどのサイトを見ているか、サイト内でどんな入力「操作」をしているのかが通信履歴に残る

— れい (@rei4721) October 30, 2025

HSTS化したら最強ですね!(クソリプすみません)

— Сатопон (@satopon176854) October 30, 2025

SSL化(TLS化)は暗号化だけでなく、通信相手が本当に正しいかどうかを確認する意味もあるのです
ただSSLは認証は割と簡単に取れますので「SSLで通信していれば相手は絶対安全」というわけではないので注意

— さすらい☆紳士 (@shin20170922ken) October 30, 2025

マジ?ついに進化の時が訪れる…!

— たぶんさとる(2) (@er113491474) October 30, 2025

コメント

タイトルとURLをコピーしました