
「大麻にNO!」とかならわかるけど、これだと1回会ってる前提になるからおかしくない? pic.twitter.com/gSHtvizKft
— ヨッピー (@yoppymodel) June 1, 2025

元ネタはねるとんで、
振られた際の去り際の言葉なので会ってはいるけどギリ交際はなかった。ってことで。
— 棚橋たかし (@mozkuSu) June 1, 2025
「いい夢見させてもらったよ!」って、幻覚見てるやん
— 🐧ひいろ🐧@少し考える人 (@hyyro02) June 2, 2025
コンビニで3度見したヤツ
警視庁はネタの使い方が無理くり過ぎるんよ pic.twitter.com/NJAk2nYqpN
— うるたく (@urutaku31) June 2, 2025
日本では、最初から大麻なんぞに縁のない人をターゲットにした「ダメ、絶対」的なスローガンばかり。「もし現場に遭遇したら、もしやってしまったら」という視点が欠けていた。その意味で革命的。
— 仮屋(仮) kariya_kari (@kariya_akira222) June 2, 2025
下に誘惑を断つみたいなこと書いてあるし
目前に迫ってきてるという前提なんだから、あばよ!でいいじゃん大半が密輸で国内に入ってくるんだから、それを追い返す意味でもあばよ!でピッタリだと思うよ
— 🌸𝓗𝓲𝓶𝓪𝓻𝓲 🌸𝓲𝓷 𝓕𝓪𝓼𝓱𝓲𝓸𝓷 🌸 (@hima_infashion) June 2, 2025
そんなことあっても「あばよ!」の人だからしゃーない
…も、もしかしてもうしらない?
— てんまにちやそ(美味しくなって新登場) (@tchan65534) June 2, 2025
甘い誘惑 断つ勇気
って書いてあるから誘惑されているし一度近寄ってきてるものに対してあばよ!と言っている
つまり文脈としては合っているのでは
— 東野田西 (@higashinotanisi) June 2, 2025

コメント