
若いときに。
確か豪雨の影響だったかな、旅行で乗ってた特急が立ち往生してね。
周りが戸惑う中、私ゃ何時間閉じ込められるかわからんなと、真っ先にやったことが自ら移動してでも車内販売つかまえて「弁当買うこと」(食い物の確保)
だったんすよ。…
— 酒樽 蔵之介 (@KulasanM) May 14, 2025
弁当を買った理由は、何か教訓じみた知識があったわけではなく。
私ね、当時そりゃまだ若かったし。胃袋が全盛期で、とんでもない食いしん坊だったの笑— 酒樽 蔵之介 (@KulasanM) May 14, 2025
立ち往生の原因は朧気なのに、未だに弁当の中身は覚えるなぁ。
味噌カツエビフライ弁当笑— 酒樽 蔵之介 (@KulasanM) May 14, 2025
— 天光寺 LED (@alternative_led) May 15, 2025
私の地元が震度5の地震に見舞われた時、被害がない事を確認した母がまずやったのが炊飯器の上限でご飯を炊くことでした
本震はこれからかも知れないしライフラインが途絶したら再開は何時になるか…
次いつ食べられるか分からないから機能するうちに食を確保しろと親から言い伝えられていたそうです— 山崎 響@「勇者はひとり、ニッポンで」コミック2巻10/27発売・「特命令嬢リリス」コミカライズ決定 (@MurasakinoUniv) May 15, 2025
立ち寄りしつれいします。
神戸の震災の時に、叔母が揺れた!って時にとっさに米研いでご飯炊いておにぎり作って〜を停電になるまでやった話を思い出しました。
親しいご近所さんとかに感謝されたそうです。
— 明子 (@3xp7uZ9tQmG4fsV) May 15, 2025
東日本大震災のとき、まず六本木のドンキで自転車買うか迷った後、まあ乃木坂から浦和なら歩けるかと、まだやっていたほか弁屋に入ってのり弁当2つ買ったのは私です。
似た発想の人いるんだなあ。— 大外郎(渡辺昌俊) (@oh_nabe) May 15, 2025
似た経験しました。昔、大型連休に高速道路で移動する時は菓子パン、クッキー、せんべい、フルーツの飴…とかしっかり買い込んで出発!が我が家のルールだった。子供ながら夢のような時間だったけど、「気持ちは食べ物の枯渇からダメになる」という密室環境下での安全管理に基づく備えだったんだなと。
— d.BOSSA (@de_la_Bossa) May 15, 2025
東日本大震災発生時、いつもは冴えない当時の総務部長が一番最初にやったのは近所のコンビニや飲食店で職員の為の食料を買ってくる事。
帰宅困難者が出ると予想したんだろうし、その通りになった。
何もなくなったコンビニを見て、先を見越して行動する人は本当に凄いと思った。— 😈紅絹😈 (@MOMI_CHORO_3) May 15, 2025
電車で通学するようなって、高校の先生になにかあってもすぐには家に帰れないのだから、必ずカバンに食べ物を入れておきなさい。何かあった時に安心するからと何度も言われたことを今でも実践しています。
— あっきん (@moriakin) May 15, 2025

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