医者に「誤嚥性肺炎」って診断されたら『お別れの準備』をしないといけない理由

いいか、パンピーよく聞け。

医者に「誤嚥性肺炎」って診断されたら

「肺炎なんだ、治療しないと」

じゃなくて

「寿命なんだ、お別れの準備しないと」

って思え。例えその時治療して治っても再発繰り返すし、遠くないタイミングで死ぬ。

加藤茶の葬儀屋コントを見習え。

— 牡蠣🦜 (@gekageka_inko) February 21, 2025

たくさん意見をいただいてますが、当然「ヨボヨボのおじいちゃんおばあちゃん」を想定してます。もちろん誤嚥性肺炎全員に寿命の烙印を押してるわけじゃなくて、寿命の人に寿命だと言ってるだけです。いちいち説明さすな、わかれ猫ども

— 牡蠣🦜 (@gekageka_inko) February 21, 2025

寿命性ごっくん困難症やぞ

— 牡蠣🦜 (@gekageka_inko) February 21, 2025

誤嚥性肺炎になると水分の摂取が難しくなる
とろみのある水分中心になるが
主治医が「良くなった」と言わずに
「普通の水に戻しましょう」って言ったら
それは事実上「末期の水」なので
遠くの親戚に「もうすぐ危篤」って伝えても
そんなにおかしくない

— とんまのまんと🍉💙💛 (@mmantle3) February 21, 2025

長年アルツハイマーだった親父が、とうとう誤嚥性肺炎を起こして一カ月で亡くなった。その一カ月の様子をみてたから、寿命だというのも納得。

— もりぃ (@MorrySOHMA) February 21, 2025

肺炎になる直前まで元気だとしてもガクッと階段を下るように段階的に健康状態が落ちてくから覚悟して欲しい

— 微笑みデブ (@FmjGomerpyle) February 21, 2025

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