
定年後の開業が即廃業する理由をわかりやすく解説。#大人のシルバニアpic.twitter.com/G52I9iS3wf
— シルバニア駐在員 (@sylvanianwriter) February 20, 2025




そうそう、採算度外視で少量作るから美味しいんで、「すごーい、売れるよこれー!」は、採算合わない値段なら、なので、商売にはならんですよ。
友人に褒められる度、売るならいくらになるよと言ってドン引きさせています。笑— 神崎|Terra Saga|文学フリマ東京40出店する人 (@terra_saga) February 20, 2025
せいぜい公民館のサークルの先生くらいでやめておいた方がいいのかも。
利益とか考えないで。
みんなで作って、楽しかったねぇくらいで。
で、たまに町の行事とかでお声かかる的な。— 矢代 (@iAxKnaosSUSZD07) February 20, 2025
サラリーマン定年は、普通の店なら閉店を考える年齢。
以前行きつけだったパン屋、ママさんが「離婚して子育てのために」開店して、子どもの結婚からしばらくして「年だから」閉店しました。— 未婚の父 (@F_A_Marry) February 20, 2025
そういう境遇の経営者ばかりが借りる、常に1年ともたない店舗ってあるよね
— たきっちDDH-184 (@tkttks) February 20, 2025
定年後に限らず、起業全般がこれ。
起業した者が10年後にも存続してる確率は10%未満と言いますし。新規開業したものの、わずか1〜3ヶ月くらいで廃業するお店や業者も非常に多い。
— insulated truck運転手 (@phoenix_corner) February 21, 2025

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